エリザベス女王杯から暮れまでG1が続くんだが、皆さんは目の前のG1にしか興味なく週を迎えてゆくのだろうか。秋華賞、天皇賞、そしてこのエリザベス女王杯と『点』が繋がり、そして線となってきているのだが。

ひとつひとつ『実態が』顕になってくるが、ジャパンカップに出走予定の馬達に鞍上が決まってゆくなか、『ん、?』と感じてるかな? アリストテレスにタケシ、ルメールは?ミルコは?戸崎は?と考えてゆくと、このエリザベス女王杯も色んな見方が出来てくる。

福永いない、川田いない、このあたりも加え『点』の先『線』がうっすらみえてくる。

まずはやはりクリストフ-ルメールという主役が春あたりからもどかしい状況に陥っているのは事実で、

『自業自得』にて、またこの秋冬も、その流れを引きずったままである。『予定通り奪いとったレイパパレ』、しかしまさかエリザベス女王杯という『想定外』にて、『見えない負の連鎖』を変えられるのだろうか。

その先にマイルCS、ジャパンカップへと、『ちょっとイレギュラー的な参戦』が続く訳で、やはり『歯車が噛み合ってない現状』はある。

オーソリティーやオーソクレースがジャパンカップに使うはずもなく、さてルメールに待つジャパンカップ騎乗馬は?って事になってゆくね。グランアレグリアなんかを出そうものなら『ルメールいじめ』にも程があるが、まぁそれはなくもね、そう、ちょっと前にも言ったけどね。そんな事まで想像妄想してるとね、エリザベス女王杯のレイパパレ×クリストフルメールがグラグラ揺らぐんだわ。

『レイパパレはどうなのか!』は、《提供》に関わってくるのでこのへんにしておきますが。

いやぁ、今週は《レベル3》でいきたくなってきましたよ。

しかしなぁ、『読みきれなきゃ』な。

明日の書き込みもお楽しみに〰️