残念だったお弁当の件
ママが救ってくれた。
一日傷心のパパ。
帰るのがつらい。
しかし、
さすがママ。
そんなパパのことなんか
お見通し。
テーブルには
すでに三つのお弁当が。
また泣きそうだ。
でも、なんて楽しいんだろう。
マルちゃんもすでにお腹ペコペコ。
はやくー!!
うん。
たべようね。
いただきます!!
パパの作ったお弁当を
マルちゃんはモリモリ食べてます。
嬉しいな!
美味しいかな?
ね、
あのー、ね、
必死だ!
そこ、ちゃんと食べてる?
もうグチャグチャだわ。
嬉しいな。残すどころか、もうないの?
バナナもあげるよ。
あー、楽しい。
ほんとにピクニック行きたいな。
このあと、ママとマルちゃんから
プレゼントがありました。
ありがとう。
iPhoneからの投稿






