わたしのコレクション&アイテム -77ページ目

わたしのコレクション&アイテム

ここでは、私の数有るコレクションを紹介いたします。

今までに集めた数多くのコレクションの思い出話も取り混ぜて、紹介いたします。(*^_^*)

お台場近くにある、船の科学館。いつも、道路を通るたび見かけるけど、最近は、久しく行っていない。で、船の科学館に行ったのは、いつかというと、不審船が引き揚げられ、展示された時だから、かなり前の事となる。

その時の感想。
不審船は、銃撃されて沈没し、深い海底に長い間あったせいか、あまり現形を留めては、いなかったと思う。ただ、船だったのだろうという程度の形はあった。川船が、でかくなったようにしか、みえなかったと記憶する。
見れるのは、不審船の周囲と一部。ぐるりと廻るだけだが、それでも、やはり本物を見るという事は、貴重な体験だと感じた。
小振りの船かと思ったら、意外と大きな船だったんだなぁとその時は思った。テレビの映像から判断してたけど、人のイメージや想像なんて、あまりあてにならない。ニュース映像自体が夜間撮影だったり、暗いので不審船自体がよく写っていなかったのも、あると思う。それに船というのは、陸にあがると意外と大きなものだったりする。やはり、直接見るに限る。自分で、確認するに越したことはない。人の話や又聞きでは、伝わらない事が、いかに多い事かと感じた。



浅草、花やしき辺りには、昔ながらの風景が、いまも息づく。あの通りは、昭和という時代から、すっぽり平成へ抜け落ちたような一画。なにもかも、新しくなっていく中、そこだけは、変わらないでいるみたいだ。また、ホッピーが懐かしくも新しい飲み物として、ひそかなブームになっているようだし、回顧することで、今とは違う古きよき時代を懐かしく感じているのか。
そこに行くだけで、ノスタルジーに浸れる浅草花やしき界隈。この場所自体が、東京の不思議ではないだろうか?

さて、今回は話しの冒頭が、ガラッと変わってます。ある雛人形にまつわる話。とある所にある、魚屋に仲の良い三姉妹がいました。長女をさなみちゃん、次女をかなみちゃん、三女をななみちゃんとしておきましょう。三月のある日の事、さなみちゃんは、あることから突然、雛人形の呪いをうけてしまったのです。かなみちゃんは、おねえちゃんのさなみちゃん、妹のななみちゃんの事を、お雛様の呪いで、すっかり忘れてたしまったのです。さて、雛人形に一体、何をしてしまったのでしょう?

ところで、台東区、浅草橋駅近くにある人形屋さんに、ダースベイダーをモチーフにした五月人形がショーウインドーに飾ってあったのだけど、どうなったのだろう?ダースベイダーの元が、鎧武者をモチーフにしてるから、違和感ないね。
売り物だから買えるんだけど、値段が高いのよ!最近、上を見上げてないから、どうなってるのだろう?ちょっと、見に行ってみようと思うのでした。

さて、冒頭の話。次女かなみちゃんは、何をしてしまったのか?それは、お雛様を仕舞い忘れたから。 (姉妹忘れた。)
はいはい、読んでる人の中で、怒ってる人いたらごめんね。これ、ラジオのクイズで出題されて、凄く使いたくてさ。まさにやられたって感じ。名前を入れておくとリアルでしょ。三姉妹の名前の頭を取ると「さかな」になるんだよね。
でもベイダー兜は、ガセネタじゃなく実話だから。見たんだってばぁ!



この辺りは、回りになんも無い頃から、ちょくちょく歩いてる。本当に景観が変わる早さには驚きだ。中ほどに空中庭園らしきものがあるが、下から上がるのに、よくあんな長いエスカレーター作ったなと思う。その西側のあの、だだっ広~い、ゆりかもめの駅前からつづく階段から、アングルを様々に変えて社屋をいろいろと写真を撮ってみている。レンズも増えたから、構造物としての面白さを別の切り口から捕らえている。

地上にある広場に、時々タレントがいるが、横目で見ながら通り過ぎる。まあ収録の途中だったりするから、邪魔にならないように通り過ぎるのだ。
でも、こちらが知らない相手のときは、興味本位では、あまり見ない。知らん顔しておくのが1番。

知った顔だと、後から「何してたの?」とメールを送っておく。すると、相手の反応が楽しい。そう、フジテレビは、自分にとって、少し、ヤラシイ場所なのである。 以前渋谷の某場所へゲストで来ているタレントにメール送ったら、みんな、キョロキョロ周囲を見回していた。番組パーソナリティが、どうかしたんですかという顔をゲストにしていたのであった。

逆に、こちらに、「なんでそんなとこにいるの?」とメールが来る事もある。なかなか緊迫する広場、テレビ局である。われわれは、これをメール鬼ゴッコと名付け、日夜、攻防を続けているのである。



新宿近辺、道路向こうは大久保。アウトドアの専門店、「A&F」。海外アウトドア製品COGHLAN’Sの輸入販売もしている。キャンプ用品の細かな製品もあるのがうれしい。テントの明かりや、バーナー燃料に使うホワイトガソリン。アルミのボトルに入れて持ち運びするのだが、蓋を外して入れるなんてジョウゴが無ければ、うまく入れるなんて出来ない。が、蓋に細工がしてある製品で、蓋を緩めて注げるのがあったりするのだ。
まあ、大きな物から小さな物まで、あるわけだね。



さて、今回は話しの冒頭が、ガラッと変わってます。ある雛人形にまつわる話。とある所にある、魚屋に仲の良い三姉妹がいました。長女をさなみちゃん、次女をかなみちゃん、三女をななみちゃんとしておきましょう。三月のある日の事、さなみちゃんは、あることから突然、雛人形の呪いをうけてしまったのです。かなみちゃんは、おねえちゃんのさなみちゃん、妹のななみちゃんの事を、お雛様の呪いで、すっかり忘れてたしまったのです。さて、雛人形に一体、何をしてしまったのでしょう?

ところで、台東区、浅草橋駅近くにある人形屋さんに、ダースベイダーをモチーフにした五月人形がショーウインドーに飾ってあったのだけど、どうなったのだろう?ダースベイダーの元が、鎧武者をモチーフにしてるから、違和感ないね。
売り物だから買えるんだけど、値段が高いのよ!最近、上を見上げてないから、どうなってるのだろう?ちょっと、見に行ってみようと思うのでした。

さて、冒頭の話。次女かなみちゃんは、何をしてしまったのか?それは、お雛様を仕舞い忘れたから。 (姉妹忘れた。)
はいはい、読んでる人の中で、怒ってる人いたらごめんね。これ、ラジオのクイズで出題されて、凄く使いたくてさ。まさにやられたって感じ。名前を入れておくとリアルでしょ。三姉妹の名前の頭を取ると「さかな」になるんだよね。
でもベイダー兜は、ガセネタじゃなく実話だから。見たんだってばぁ!
http://crekunta.okitsune.com/ 楽しい探し物見つけてください!
「李さんの台湾名物屋台」名古屋、中区大須界隈に愛・地球博にも出店した「李さんの台湾名物屋台」がある。地元テレビ局の番組で何度か取り上げられていて有名人(ほとんどお笑い系)も結構来てる。
メニューは、台湾唐揚げ、ラージャン唐揚げ(辛い中華ソース?がかかってるようだ。なぜ、?なのかだって、食べてないから。辛過ぎるの苦手。坦々麺は食べるけど。)、イカダンゴ、エビダンゴ(胡麻ダンゴもあったけど、無くなっちゃったんだよ。惜しいねぇ)。ドリンクは、ジャスミン茶、ミルクティー、豆乳、カルピスミルク、レモン愛玉、青汁、ココナッツミルク、カフェオレ、ココア。ドリンクの中にタピオカか、杏仁豆腐のいずれか、あるいは半々ずつ入れてもらえる。注文してから調理にかかるから、少し時間がかかるが、作り置きのもの出されるより、いいじゃない。唐揚げは、鳥肉の皮がパリパリに揚がっていておいしい。台湾唐揚げ頼むと「七味唐辛子かけますか?」と聞かれるけど、いつも「要りません。」と断っている。
ドリンクは、いまココナッツミルクが気に入っている。モチモチしたタピオカがストローを通して口に入る。クニュクニュとした食感がおもしろい。最近は杏仁豆腐を頼んでいる。吸うとストローの中を円筒状に切れた杏仁豆腐が口の中に。夏には、定番メニュー以外にシークヮーサードリンクとか期間限定であったかな。
唐揚げの値段は、\450。コンビニの唐揚げの二倍だが量も二倍以上。満足感も倍。
店頭では、台湾歌手のプロモーションビデオやライブビデオが流れているので、見ているだけでも面白い。字幕は当然、漢字のオンパレード。