「2010年前期、「書く」被害」レポート
前回、お掘りの近くの某「ラジオ局」の話を書いた。しばらくして、その担当者の方の上司の方も、自ら「書く」爆発で、直接被害に遭遇。
これは、クマ・ズ報道官からの談話による。話によれば、各関係者から、「書く拡散防止条約」により持ち出し禁止の「書く」の検証がしたいと、O-DAYBAに打診され、今回の検証にいたる。
これは「書く」の「非書く三原則」の「書くを持ち込ませない」に抵触するわけだが、この件について密約があったかは、定かではない。
五月某日、条件付きで、極めて一握りの人間だけが知るだけの中、「書く」は、かねてからの希望により都内数ヶ所(特にMINATO-KU)に運び込まれた。運び込まれて、各地ですぐに臨界点に達し、多かれ少なかれ「書く」被害をもたらしただろう。とクマ・ズ報道官から報告された。
TOKYOのMEGUROの某所では、短時間ではあるが、一時的に、活動がストップしたと聞くが経済活動には支障をきたした様子はなかった。内部は「書く」被害により、しばらく関係者は、余りの腹筋の痛みと酸欠により身動きもままならず、悲惨な光景が展開されたようだ。
他の場所(港区)の、浜松町、六本木、新橋他、千代田区の半蔵門など(一説には複数のメディア側との未確認情報であるが)については、状況は不明であるが、似たような被害だと想像される。
一般市民に全く被害が出て無いことから、「地域限定書く」だと思われる。
後日、O-DAYBAより、詳細な報告がクマ・ズ報道官のもとへ行き、いずれこちらにもその報告はされるであろう。(笑)