ある日、ネットで初音ミクの画像を探していたのである。するとある見出しが。それは「TBSは、初音ミクが嫌い」いきさつを読んでみると、放送で、ボーカロイドシステムが「コスプレ好きのオタクが楽しむもの」的な扱いという報道がされた事についての記事であった。ボーカロイドシステムが、制作会社から説明されたにも関わらず、本来の意味から大きく外れ、オタク偏重のおもしろおかしく番組内で放送されたことについての内容だったこと。この件について、
は
に話をしたのである。
、怒る。
もむかついた。ゲームになったから、オタクの扱いなのか?制作会社から充分な説明をされながら、自分達の思うまま報道操作をしたということは、公平な報道をしないという事を自ら示したわけである。
ネット内では、バッシングにさらされているとのこと。当然である。なかには、すごい書き込みもある。
と
は、ゲーム化された時点で、ドエライ物が出て来たと、思ったのである。合成音声が、昔に比べ、格段にレベルが上がった上に歌うなんて、少し前には想像しがたい状況だったものが、このレベルまで来たことに。
確かに、歌手にとっては、あるいみ脅威であろう。完全な音程で、唄う機械音声の存在は。
初音ミクは手段であり、表現方法であり、技術の進歩である。それが身近になったら、オタク扱いの報道をされるなら、テレビ局は技術の進歩を否定しなければならない。ハイビジョンテレビなんかは、「映像オタクが欲しがる鮮明なモニター」扱いで放送すべきである。器材や技術の進化を否定するなら、昔のアナログ放送に戻すべきであろう。結果的には現在の放送機材を一切使うなよ。となるわけである。
もし、初音ミクのCDが、話題になり、仮に、オリコン等で話題になったとして、ちまたで流行したとして、否定しながら「CDTV」とかに使うのだろうか。やったら、見物だね、一斉に集中放火の嵐になること間違いない。なにせ、この報道にムカついた奴らは、やった本人達が、忘れても覚えていて、ハンターのごとく辛抱強く狙っているのだから。
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