「みて。」 | Core Infinity Views

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『原点』を一緒に創るコーチ 若狭 喜弘 の視点を記します。

> ネット上に絵やら動画やらをうpして楽しんでる人は多少なりともその閲覧者数で一喜一憂してると思いますが、このとき閲覧者の数を単に数字として捉えるのではなく具体的にそれがどのくらいの人数なのか想像してみると少し幸せになれるのではないかという話。 pic.twitter.com/HOTl2x0HQv
> ponz(炊) (@ponzholic)
https://twitter.com/ponzholic/status/823169307139944448
2017年1月22日

この「ひよ子さん」の
   『みて。』
がいいよなあ。

自分が好きなことを仕事にするというのは、
   『みて。』を言えることと、
   みてくれる人の心をつかむこと。(人数は関係ない)

何があっても、どれだけ批判を受けても、
   『みて。』
と言わなきゃね。

最近の「批判」は、
目立った人に対して
単に批判したいだけ
単に批判者に同調したいだけ
批判よりも貶めることが目的だったりすることがままあるので、
がんばって向き合うよりも、
みてくれる人に向かって「見て。」と言った方がいいように思う。

一昔前までは、
「アンチもまたファンの一人」
という言い方があったけれど、
高度なツールを使ってつぶそうとしてくる病的な人に向かうのは、
残念だけれどエネルギーの無駄遣いになるように思う。
その分、『創造する』ことに力を注いでもらいたい。

そういう人はしつこいから、
好んでみてくれる人にまで望まない空気を作り出されないために、
対処する人を雇って、お願いしてもいい。