プロとは、「発見する人」「発明する人」 | Core Infinity Views

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『原点』を一緒に創るコーチ 若狭 喜弘 の視点を記します。

「奇跡の復刊を支えた、とある書店員の仕事の軌跡」

「書店の生態系」

と言っても、店員さん同士の関係の話ではなく。
1冊の本、2人に買ってもらえたら2冊になる。
少しのことで極端に売れはじめることがある。

そうな。

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狭い時間の視点で見ないで、

1分野1冊の本の「1次元」で見るのではなく、
組合せを変えてみて、
2冊あれば2次元、3冊あれば3次元の視点

を、お客さんに提供するのが本のプロの仕事。

プロとは、「発見する人」「発明する人」。