ややこしいノイズが収まって
聞くべきことだけが聞こえてくるようになりそうです。
ごちゃごちゃと入り乱れていた人々がやっと、
それぞれの「持ち場」に戻り、
それによって、対話ではなく物理的な動きが生まれます。
さらに、対話のテーブルに残った人々は
こんどは、本当に話さなければならないことを話すために
しっかりした意思を持ってそこに座っています。
http://www.mylohas.net/2013/03/0285872013325_5.html
いいですね。
これを待っていました。
コーチングを受ける際もそうですが、
「自分がやりたいこと」
「自分が切り開きたいこと」
そのためにテーブルについた人同士でないと、真の対話が生まれません。
本人にその意思がなくても、本来的にその人に役割が与えられていて、結果的に「対話のメンバー」としての役割を果たす人というのもいらっしゃるでしょうけれど。
「本当に話さなければならないことを話すためにしっかりした意思を持って」席に着く人、Welcomeです。