吐露。父と母が話していた。『もし頼るなら誰を頼る?』なにかのTVでアンケートがあったらしく、母が父に質問していた。父の答えは、『娘(私ではなく妹の方)』結構、ショックだった。病弱で金喰い虫の私より、自立しているが父を嫌っている妹の方がいいとは…。私も好きで病院通いをしているワケじゃない!!会話、聞こえなければ、良かった。私は落ちこぼれ…。
パニック!!私がプレイしているアプリが不具合。それも緊急メンテ明け。顧客が離れていくな…。現場の大変さは、よくわかるよ。そういう技術者に囲まれた環境にいたから。顧客は不満だらけ。もうサポセンの窓口すら削除されている。何があったか分からないけど、情報の開示はすべきだ。開発側の顧客に対する配慮が欠けている。それぞれのユーザーのアフターフォローもきちんと対処してよ。それ+αがないと納得しないと思う。という私はガラケーだからか被害がないのです。他のユーザーと同じ現象が起きない…。元のサーバーが違ってたりしてね(笑)数値を見ながら、傍観してます。
愛され、尊敬され、誇りに思う。昨日、スーパーで働いている祖父を知っている人に会った。私は初めてお会いする方。母は知っている人らしく、親しげに話していた。ふいに、『おじいちゃん、元気?』と聞かれ、亡くなったことを伝えると目を真っ赤にして涙を堪えられていた(仕事中だからね)。その様子を見て、私の祖父は多くの人に愛され、慕われ、尊敬されていた事実を改めて知った。偉大な人だった。天寿を全うしたが、本当に惜しい人を亡くしたと思っている。なにより、戦時中は最前線の部隊に配属され、いわゆる生き証人だ(ごめん、表現が思い浮かばない)。現実が迫ってくる。私は祖父の孫として、この世に生を授かったこと、誇りに思うよ。おじいちゃん、ありがとう。涙が止まらない…。