日記帳部屋を掃除していたら、亡くなった祖父の日記が出てきた。慌ただしいなかで、少し見入る。弱々しい祖父の字。不安に苛まれる日々の記録…いつまで生きられるだろうか、と。同じ時間、同じ空間で過ごしてきたが、祖父の心を少しでも感じ取ることが出来ただろうか。ふと考え、涙を流す。
少しずつすこぉーしずつ、穏やかな日常が戻りつつある。まだ伯父がいてくれてるから、夢から覚めきれない感じ。葬儀が続いてる感じ?んー、なんだろう。でも心強いね。福岡は雪が降る。今日が玉名行きだと思っていたら、明日だった。時間の感覚がないわぁ…けど、ホッとしたよ♪時間に余裕ができたから、書類を作り直し。うー、眠い。昨夜から貪るように寝てるけど、寝足りない!それだけ疲れてるんだろうな。おやすみ!