夢を見た。
レトロでモダンな旧民家。
幼なじみ。
祖母の台所。
茶器に湧き水。
迷路のような搭乗口に飛行機。
旧民家というのは、神戸の街並みを連想させる。
気になった夢でした。
母と話をした。改まって、という感じではなく気軽に。
彼女は彼女で、違う心配事を…いつ来てもおかしくない波だ。現実に直結していて、到底ひとりで解決できるものではない。
いろんなこと、考えてる。
悩みの大きさも年齢を重ねているだけ、わたしとは違う。
以前から感じていた身体の異変。少しずつ本気で考えてきているようだ。
何事もないことを祈る。
試験の合格認定証が届いた。
満点合格、あぁ来たか…という感じで特に感慨もなく。
昨日の贈り物が届いたとの連絡があった。
自家製パンとお菓子の詰め合わせ。とても喜んでくださった様子(感激に近い?)で声は嬉々としていた。
わたしは感情表現は苦手だ。
こういうカタチで表現することでしか選択肢を持ち合わせていない。
不器用にも困ったものだ。
生きにくい時代なのかな。(…最後のフレーズは余計かも。私自身わかってないのよ)