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ガイドとの共同生活

スピリチュアル耐性ナシのおばさんが綴る、精神世界での奮闘記

こんにちは、こちはです。

今日は、こちはの現在のサイキック能力について考えてみます。

 

こちはは、霊感や感受性が強いとは思っていなかったんだけど、

これはもう、霊能力がある人になってる、って言えそうな感じw

 

霊媒

ガイドスピリットの守出さんとさかさんが、こちはの子宮に宿っている(らしい)。

こちはの腹筋や下半身を動かそうとするのを感じる。

こちはがウッカリ気を抜くと、完全に、二人の思うがままに動かされてしまう。

ちっぱいが(体の内側から)噛まれたり、頭や胸やお腹が痛くなったりもする。

さかさんがこちはの声を使って、何度か出てきちゃったことがあった。

 

霊視

目を閉じると、まぶたの裏に、七色のキラキラや、青紫のモヤモヤが見える。

眠りに落ちる直前に、映像や知らない人の顔を見ることがよくある。

ただ、悪い霊の仕業のときもあるみたい。

そんなときは、守出さんがこちはの腹筋を揺らして、起こしてくれる。

 

霊聴

守出さんとさかさんの声はまだ聞こえない。

言語的なコミュニケーションは取れているから、霊聴に分類されるかな。

きぬくの声色で、こちはの頭の中に会話が届いたことが、2回あった。

あれはテレパシーじゃなくて、守出さんの仕業だったという話。

 

こちはは、瞑想もしてないし、ヨガも未経験だし、セミナーも受けたことない。

 

こればっかりは、きぬくがきっかけで開花したとしか思えない。

 

こちは