こんにちは、こちはです。
今日も、こちはが手相を見てもらったときのお話の続きです。
当時のこちはは、デートDVの心の傷も癒えてきていたころで、
そろそろ婚活でもしたほうがいいのかなぁ・・・と考えてたわけ。
手相占いのお兄ちゃんの「探さなくていい」のひと言で、
こちはの妥協的な婚活計画は吹っ飛んだ。
ヤッターーーッ! 白馬に乗った王子様が近くにいるのか!
手相占いのお兄ちゃんの独り言のような占いが続く。
お兄ちゃん: 22歳と、30歳に、何かあった。・・・23かな?
こちは: え!? もう何か・・・? 何だろう・・・。
22,3歳と言えば、こちはが大学を卒業したとき。
30歳と言えば、こちはが仕事を辞めたとき。
結論から言うと、そのターニングポイントはまったく関係なくて、
どちらも、その年齢のときの勉強ノートに大事な答えが隠されていた。
22歳のノートには、ツインレイ(きぬく)の名前が、
30歳のノートには、未来の子ども(きとこ)の特徴が。
こちは