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ガイドとの共同生活

スピリチュアル耐性ナシのおばさんが綴る、精神世界での奮闘記

こんにちは、こちはです。

今日は、ガイドスピリットの最近のスパルタガイドについて考えることにしました。

 

守出さんがこちはのカラダに登場した当初は、指導霊としてあろうことか、

食べたいもの、欲しいもの、見たいものなど、現世への執着全開だった。

 

ところが、このところ、こちはが守出さんに何を提案しても、

 

イヤだ、要らない、見たくない、行きたくない、やりたくない、と伝えてくる。

 

こちはのやりたいことも、なかなか認めてもらえない。

強行しようとすると、胸や腹筋の締め付けと頭痛で猛反対される。

 

これじゃ、こちははまるで軟禁状態だわ。

 

一つ考えられることは、

こちはの感受性がどんどん過敏になってきているということ。

他人のネガティブな気を浴びやすくなっていて、グッタリすることが増えた。

何か良くないことが起こる気配を察知すると、悪寒が走る血の気が引く

 

ま、そーすると、オーラかエネルギーかよく分かんないけど、

自分からわざわざもらいに行くような行為は慎むように、ってことなのかな?

 

けどさ、謹慎しながら、心を満たすって難しくない??

どうしたらいいんだろう? 写経?

 

・・・それもダメだってサ。

 

こちは