ニートの戦略(コマンド:→ちからをためる)
自分にあった生き方、働き方を見つけること。
ずっと前からの課題。
2年間答えを探す期間に設定して駄目なら諦めて我慢して頑張って生きるか。
あっさり2年が経ち何らかの答えを出す時がきた。
科学的な発見だったり新しいサービスだったり2年で社会にはそこそこ変化はあった。個人向けの発信、双方向性のサービスが認知されてきたりスマホが普及したり。
社会構造そのものは大して変わってないけど疑問を持つ人の数は増えてると思う。社会を変えようと動いてる人達のことも見えてきた。
ある人に「社会事業に必要なのは共感」と言われた。
自分が共感できるのはやはりニート問題だ。
ニートを理解してると思える支援は今のところ自分には見当たらない。
自分のやりたいことは見つかった気がした
大手の企業がオタクをターゲットに商品開発をしだした。
きっと少しずれたものが生まれるだろう。
(思えばオタクという言葉のイメージはだいぶ変わって認められてきたなぁ)
その分野ニートのほうが向いてる人多いんじゃね?
地域社会の再生が必要らしい。
ニートのできること結構あるんじゃね?
ずっと力をためて戦闘終了待ちだったけど主力キャラが結構ピンチ。
そろそろ出番じゃね?てか、今しかなくない?
働いてる時には見えないもの、できないことって実は結構あると思う。
”ニートにでもできること”もあれば”ニート”にしかできないこともある。
自分にとってはそれが”ニートのコミュニティ”を作ることだと思った。
"人材の発掘"、"集まることでできること"、"それぞれの得意分野を生かす"
まずはコミュニティが必要だ。
近くの同じように考える人が集まってなにかはじめたい。
神戸から”ニートが自分にあった生き方、働き方”を見つける仕組を広げたい。