事業計画書(簡易)
事前に配られていた紙を埋めて発表。
ここまでの各自の活動案のまとめ的なもの。
事業計画書
ビジョン:多様な生き方、働き方が認められる社会(再チャレンジのしやすい社会)
⇒11月の山中さんの言葉のほうがよさげ。【チャレンジャーをリスペクトできる社会】
ミッション:起業家が増える為の土壌作り(知れる、参加できる、起業できる環境)
中長期成果目標:起業の為のコミュニティ形成の場の提供⇒起業家の輩出
各年度の位置づけ
2010年度:団体の申請、自らの起業。放送活動の開始。
2011年度:放送、コミュニティスペースの確保。
【社会問題を映像で表現するコンテスト】の開催開始
放送、団体の認知⇒コミュニティメンバーの増加⇒参加者から起業を。
2012年度:行政・他NPOとの連携、行政への政策提言等。
2010年度の活動方針
アクション:NPO申請。助成金申請。放送開始。事業計画。オフ会開催。
課題:ビジネスモデルの構築と放送の認知(コミュニティ人数)
対策:助成金の申請・具体的にビジネスモデルを構築する。放送の継続。※人集め
担当:団体代表、放送の主体。
予算:なし
やっぱり授業での発表は”どこでお金が発生するのか”というのが最も問われる所。
ニート、若者支援という内容で本人から取る発想は難しい><
回りだせば元ニートがニートの仕事、働き方を作っていくというイメージはできる。
という想いばかりが先行してしまってるのは否定できないんだけどね+q+
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