http://www.cuscoenportada.com/vidal-pino-sin-duda-que-la-demolicion-del-hotel-sheraton-es-uno-de-los-objetivos-de-mi-gestion
ほんとうにそうなってもらいたいものだ・・。
この建築を許して世界遺産のタイトルがユネスコによって撤回されたらどうなるのか?
もともとは文化省やクスコ市役所が違法となる建築を強行しようとする大企業と癒着して建築許可、免許を発布してしまったことが原因なのだが・・。
実際、シェラトン建築反対運動を行うティカ・ルイサル弁護士の姉妹の一人で文化省職員だった方が、解職になってしまったのだ。姉妹の反対運動が原因だと思われる。
ティカ弁護士が
「職の世話をしてやるから・・」
というと、
「もう十分世話になっているわ!」
と返されたという。
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