今日の午後4時頃、自室で勉強をしている最中に、風の音が強くなったことに気づいた。
雨が近い・・。
とりあえず、物干し場に上がって、
日があたるように屋根の部分の端のほうに干していた洗濯物を中に移し替えた。
もうすぐ近くで雨が落ちているのがわかった。
そして1階だけ降りた自室に戻った途端に雨が窓を叩いているのに気付いた。
そして、音がバラバラバラ、というもっと強い音に変わった。
雹だ。
シャワールームの窓から撮った光景。
思ったよりも小粒だ。
クスコでは雨季にはよく見られる。
しかし、ペルーでもアレキパやリマの人たちはクスコに来て初めて雹を見たということが多い。
雹に 当たると結構痛い。
降り始めたらに逃げ込むことが肝要だ。
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