ブラディ・ロメロさんとグスタボ・フェルナンデスの二人展、「不動産」の開会式。
階段を上がってはまったのが、これ・・。
作品が・・でなく、妙にステゥディオ風コンドミニアムな雰囲気があふれていて、作品の市が抜群。後ろの窓からの明かりがいい・・
真ん中の二人が今回の主人公。向かって右から二人目で立っているのが、ブラディさんで、さまざまな文化プロモーションを行っている。
向かって左から二人目で座っているのが、グスタボさん
グスタボさんいわく、自画像・・だそう。
姪御さんだか、従姉妹だか(なぜか小さな女の子ばかり!)をつかまえては、
「小さいときにぼくは、こんな絵を描いてたんだよ」
優しい!
開会式は、アーティストの人となりが見られるのでうれしい!
これは、少女への性的虐待を象徴しているらしい。
なんかいい雰囲気・・。
えたいのしれない恐竜オブジェ、眼が電球になっていて、灯っているのだけど、明るいと目立たない。
少し部屋風なのですが・・
中身は少しスプラッターな・・
怪しい・・
作品一つ一つをまじめに見ると、ふざけるてのんのか!と言いたくなるけど、会場の雰囲気に適応していて、いい雰囲気になっている。
12月11日まで・・コリカンチャ開館時間に見られます・・
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