ここ数日久々の激痛に見舞われていました。離脱作用を3年以上経験している人(生活習慣節制要)であれば理解可能かも。私の場合精神薬完全断薬し、1年目と2年目3年目では感じ方が違ってました。1年目はきつかったけど、まだ精神薬が残ってたような感触がある。それは2年目のイライラが強烈だった。そして3年目は軽減したんだけど、軽減したと体感しているから、PMDDが発生した時にイライラが反動できつく感じました。
今回の激痛はそういう感じですね。
また体も医療関係者も体感でよくなっていると実感できる回復をしています。それでも一部分なんでまだまだ年数はかかるけれども。大量サプリメントお持ち帰りのオーソモレキュラーに惑わされなくてよかったとつくづく思います。他のハーブ、ホメオパシー、薬草も。大きな毒出しを経験しないとわからない。というのはまた実感しています。そして冷えとり健康法のことについても、ん十年しているという医療関係者がいます。この大きな毒出しを経験していないのではないか?ということに気が付きました。なぜなら病気や不調をきっかけに冷えとりをはじめたわけではないのです。ですから患者の心を逆なですることを平気でいいます。他、冷えとり経験永くても、教えていても、この経験をしていないのでは?と感じる人たちが。外見言動が。。これはこれからまた名医や自分の体による検証結果で見方がはっきりすると考えています。
名医が残しています。苦労して治していないからわからない。どこの病院に行ってもさっぱりだったとか。いろんな民間療法をご自身で開拓され、克服されています。それこそおかしい人扱いだったようです。友人の医者達にも指摘されてたようですし。私も最初は医者の指示通りに激痛の薬を飲んでました。西洋薬の時もあれば漢方だったり。それが何飲んでも激痛。だから食べれるものが一昔前から極端にありませんでした。精神薬でお悩みの方では1人いたような。ブログ通じてなので。ただその方は結局何がしかの医者の治療を受けて社会復帰されている様でしたから、私よりは状態がよかったのではないかと考えています。
また自分の回復の根拠探しにいろんな本を読んで、調べていました。
自然療法で有名な方を何人か探したんです。それが1人は服用中。私のように依存性がきつい薬ではないようです。もう一人は働けない状態。・・・・難易度の高い自然療法指導者たちであっても、薬が必要だったり働けなくなる。自然療法もいろいろ。だからと言って、今できることをするしかない。
ネットにしがみついたり、同じような悩みを持ってる方を話をしていても私は時間が惜しいです。
今までの経験で前向きな話はありませんでしたから。
冷えとりもいいんだけど、それだけでは私の体を完全回復へは程遠いので。
好きなものを食べれる内臓でうらやましい。食への執着もかなりとれてきました。ホンモノの健康を取り戻すには食の執着を取らないことには難しい。ごく少数以外は自然療法であっても食への執着があります。それが内臓の状態に反映されています。
初心者は日常生活習慣を少しずつ変える。一足飛びしてやってもたいしてかわらない。積み重ねです。
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