思いついたけれども、私には普段から何気に考えていること。すぐ忘れてしまうので書いておく。
既成概念を疑うことが大事。と過去の記事に何度か書いている。
例えば、現在周りにいる人たちの考えに合わせない。
私が何が一番楽、心地いい、好きなこと。そういうことにポイントを合わせる。法律違反や周辺の人たちの健康を損なうようなことをしないのであれば押し切っていい。
人にもよるけれども、優等生であることを子供の頃からしていた。
まず優等生をやらなくてもいい。と脳内変換。病気もこのような心がけが遠因となっている。
また空気を読まなければならない。も。優等生でなくても親が望む子供であることをしなければならない状況とか。
精神薬減薬だけでなく、完全断薬はもちろんのこと離脱作用克服をするにはこのような考えをしっかり持ち続けることが大切。
発達障害とかの精神疾患のラベルを貼られている人は、不思議ちゃんが多い。でも精神薬を全部体から抜けたら、自分のココロをどうしたらいいか?という元々の自分と向き合うことになる。
発達障害だけでなく、多分双極性障害とか自閉症スペクトラム障害とか、、、全ての精神疾患は関係あるのではないか?とも。一昔前作られた統合失調症も。精神疾患だけでなく全ての長患いしている人たちは。
まずは精神薬の減薬を成功させる。その延長が完全断薬達成。すると離脱作用。
離脱作用期間は人による。リスパダール断薬した私はベンゾ、SSRIに比べると長期だった。だが抜けることができた。
今私は別の西洋薬の離脱作用じゃないかと思われる症状と格闘しています。精神薬だけではありません。
ホンモノの体を治すには毒出しを全部しないと体は変わりません。
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