リスパダール単剤を断薬して、その後遺症(メンタルだけ)も残っていないと今の主治医が断言してくれた。
だけど・・・肝心の他の内臓がボロボロ。
精神科医以外の医者が体治しはココロが先に回復することを指摘していた。それを数年前実感していた。
いろいろな自然療法を指導経験豊富な医者の言うことを探して探して参考にしてきた。
もちろん現実にアポとって話を聞きに行ったりも。やっぱり会って話を聞くのが一番。それでも医者は長話は嫌がるのでここのところは難しい。やはり算術優先だったりする。
少しだけ体の回復が認められることに気が付いた。やっぱり自分の実感が一番大事だし、それが体治しの励みになる。いつになったら完全に医療と決別できるのだろうか?なんて考えることもあります。
そして症状に関しては減薬中のことはもちろん離脱作用もしっかり経験しておかないといけないことに気が付きました。たいていのベンゾ、SSRIなどマイナーを完全断薬し、社会復帰している方はここまでで苦痛は終わっているようです。でもブログや書き込みを見ていると、私ほどココロの幸せを実感しているようには思えません。(現実の世界に戻っている方々は、充実されてると考えています)
もちろんネットにしがみついている人たちです。精神科医療批判、類似のブログに吸い寄せられている人はどうみても現実の世界で良くも悪くも充実していないからネットに時間をかけています。
ここまでココロが回復して、医療関係者と話をしていて・・・
昨今はいきなりキレて喧嘩をうってくる言動や罵倒をする人が増えているのだとか。
当ブログの最初の頃に元主治医の門前薬局の薬剤師がそうだったことを記載しています。
この場合、私は誰かに間に入ってもらうには私が世話になっている役所しかないと思い、そちらに電話してくれ。と言いました。今振り返ってみても正しかったです。
他仕事で、医者ではないけれど専門家が同じようなヒステリーを起こされました。もちろんここも役所が間に入っているので役所にクレームを入れて対処しています。このようなこともリスパダールをがっつり飲んでフルで働いていた時はすぐメンタルボロボロになってました。今はその時はさすがに罵倒されたら激怒しています。
ですが、相手が仕事のできない人なんですよ。冷静になって考えたら。門前薬局の薬剤師にしても、ヒスをおこして罵倒してきた専門家も。だからこっちは突っ込み放題、仕事も考えようによっては上から目線でやりやすかったりします。
精神科医療に話を戻して。こういういきなりキレて喧嘩や罵倒する人たちって本人が気が付かないところで精神薬を飲んでいる可能性があるんじゃないかとも考えています。また生活習慣が非常にメンタルに影響を与えていたと私は考えています。なので精神薬云々は別にしても、将来がんや難病のリスクが高い人たちです。
もちろん当サロンをご利用いただかなければならない(笑)なんて。そんなヒス起こす人私だってお断りです。
精神薬飲んで自宅にこもっておいてほしいくらい。社会に毒をまきちらすわけですから。
そしてそういういろんな症状は回復途中で多様な症状を同じ経験をします。
繰り返す、体はらせんを描くように回復へ進むと医学書にありましたが、なんとなくこういうことなんだ。という実感が湧いています。
遅まきながらも、きっついリスパダール単剤でてこづったけれども自分が納得できる回復を少しづつしています。精神科医を当てにせずにマイペースで過ごしてきてよかったと思っています。
納得できる精神薬完全断薬、離脱作用克服、ほとんどの医療関係者が要らないと言える体へサポートしています。