冬とはいっても寒さがそんなに堪えていない。
というのも冷えがかなり取れてきて、服装に困るところ。なるべく例年よりは薄着をしているけれども。
公共の場、特に交通機関やお店など人が多く集まるところではたいてい今の時期暖房をがんがんかけて当たり前。大阪のインバウンドがよく来る店舗を私も時々使ったりしている。インバウンドの熱気いや買う気がアツい。また大規模書店とか箱物の建物など、私にとって例年の冬とは違う感覚で暑すぎる!と感じて嫌々いるが、用事が済み次第さっさと店舗から出る。
また交通機関は、今日は地獄だった。帰りに乗った電車が私にとっては暖房が効きすぎ。それで頭がくらくらしてぼ~っとなっていた。帰宅しても結構余韻が残ってた。
服装どうしようか?と頭が暑さでぼーっとしたなか考えてたけど。
参考情報は、あるけれど自分でケースバイケースで対処しなければならない。
服も買い足さなければならないし。あるものも使うけれど。ある程度年数が経過しないと質のいい服を買う気にならない。というものこの体調が一過性のものでまた逆戻りになったら。と物が増えることも嫌だし。とあれこれ考える。ファッション雑誌の服装なんてフルで働いていた時までのこと。体を本気で治すことをしだしてから、ココロにゆとりがない。ないどころか服装までここまで変わるとは思いもしなかった。
健康に近づくとは、冷えがとれなければなりません。がんであっても。精神薬うんぬんだけではありません。
西洋薬、漢方、サプリメント・・・あらゆる不用品を排除した結果です。
既成概念、理屈などで考えていてはここまでの体に変わりません。医者の難病症例にはあるけれど、素人が精神疾患でここまでの状態にするには。私は大きなことがありました。精神疾患あたりではこのことに言及されている方がおられません。冷えはとれていることがわかるニュアンスは何人か発信されています。でも大きなことが書かれてませんからどこまで冷えがとれているんだろうか?と。
手間暇をかけて、ここまでの回復にたどり着きました。でも私をよく知っている医療関係者には、まだまだ完全復活は先のこと。とよく言っています。
ほとんどの医療関係者が要らないといえる回復へお手伝いしています。