転院を考えて精神薬減薬断薬の相談にのります。という精神科医のところに問い合わせをしました。
そして真面目に指定日に通う患者なのに精神薬無しの経過観察はお断り。と返事。もちろん精神科医ではなくスタッフの返事だけどさ。ネットにそのクリニックの名前をさらしてやりたいくらい。だけど直接私とお話した方だけにお伝えするだけに留める。
やっぱり医は算術と言われるだけあって、精神科医は薬の処方がなかったら嫌や!ということ。
これからどんどんメジャーの断薬成功者が出てくるであろう状況。
そうしたら、ベンゾ等のマイナー程度であっても精神薬断薬後のトラブルはたくさん見聞きしている。
もちろんリスパダール断薬の私もある。だけど精神科医にボロカスにこのようなクレームをつけたことはない。言ったって馬の耳に念仏状態。こっちがエネルギーを使ってボルテージを上げても、体が疲れて体調を崩すだけ無駄と考えてしない。
だから現実的なことを考えて行動しているんだけど。
美味しいとこどりだけをする精神科医なんて。離脱作用も離脱作用が落ち着いた後も、風邪薬を飲んだ後のような状態ではない。いろんな薬剤が拒否反応するし。そういうことを言っても今度は精神薬の離脱作用とは別に離脱作用が終わっても、いろんな症状、トラブルに関してそんなことはありえません。知らぬ存ぜぬで押し通すことが目に見えている。今の私がまさにそう。
だから経過観察が必要だから、と交渉しているのに。精神薬が原因ということを追究していない。
とりあえず必要なことだけはしなくてはならないから。精神科医ともめて体が全部すぐ完治するならいくらでもけんかする。したって変わらないんだからさ。それこそ訴訟起こして勝っても変わらない。
精神薬減薬断薬しますと標榜している精神科医ってさらに悪徳。
治し方を教えているわけでもないのにさ。私とか医療関係者でもない自然療法経験豊富な年配の方々のほうが体の根本的な治し方をよく心得ている。
医者でも精神薬のドツボを踏んだり。心療内科の先生が精神疾患ではない難病を患ったりして失笑されているのにさ。根本的なことを全然わかってないんだからさ。
ほ~んと明日は我が身ということを全然わかってない精神科関係者。
精神薬を避けても、薬害というのは至る所にある。飲む薬と強さに関係する。
それこそがんの標準治療を受けてドツボを踏めばいいと考えてしまう。
お〇カだよね。