人と繋がりを持つことをすることに必死になる。
例えばネット繋がり、古くはミクシィのマイミクの人数がやたらに多い。自分の頭の中で管理できないほどのつながりがあるとか。
フェイスブックでも繋がりがらみで、トラブルになったりとか精神的に疲れることがある。というのは日本海外でも散見される。
ラインも使い方次第で、振り回されて自己管理しずらくなる。
孤独を恐れている人が多い証拠なんですよね。
学生時代に一人でいることにネガティブ感情を刷り込まれている人が多かったように思います。
それが大人になって社会人経験を積み重ねていくと、一人でいることが自分を高めることだ。と気が付く人もいる。そうではない人も多い。
体治しをしていて、よくなる過程で互いに監視しあい悪口をいうグループというかそういう考えの人たちから離れることができました。
ココロを満たされていないから監視しあい悪口を言うんです。
孤独を楽しめる時間、体になりました。
またそういう私に以前とは違うタイプの方の出会いがあったりします。
永い付き合いになるかはわかりません。というのも私が冷えとりで体が進化?いや治っていく過程でどんどん社会通念とは違う考えになってるんですよね。だから話の合う人が冷えとりでも極一部の永い、体治しに苦労した人ではないと無理かな。なんて。
体治しに苦労している、病気は治らないと言われていても病院を使いながらココロと体治しのサポートを私は行っています。