sweet talkerとは、弁のたつ人のこと。
医療関係者においてはこのような口から生まれたんじゃないかと思うぐらい次から次へと話が上手い人が多い。もちろん医療に集まってくる素人たちも、有名な医師が言ってる、自分の知り合いの医師が言っている、学会の論文を持ち出したりして理論武装している。
ここまで自力で治してきて思うのが、こういう人に限って自力で治すことの重要性を知らない人ばかり。
私の知っている医療関係者はよく言っている。
「口が上手いやつほど腕が悪い。」
思わず納得。なぜなら病院の内外で多様な職種、多くの人数の医療関係者を見てるが私の体の治し方に貢献した人は、知識に関してはゼロである。
医者でない医療技術職の技術が自力で治す後押しをしただけ。
一番は自分が治すキーワードを知っている。
それすらもわかってない傲慢な医療関係者がほとんど。
頭でわかっていても、自分の思い込み、知識を押し付ける人ばかりだし。
精神科医、元主治医達に関しては来世はホスト、ホステスで一攫千金を当て知名度を上げても当然だという、話術が巧みだと感じる。
ほんと医療関係者って一時しのぎしか知らない。