ちょこ、国家試験お疲れ様
この前、彼と彼の先輩と池袋に行ったときのこと…
とりあえず彼が私と全然喋らない。
近くに寄ってもペース落としたり、離れたり…
私も後ろを歩いたり…前をすたすた歩いたり…
彼ひたすら不機嫌
私ひたすら疑問
次の日
『なんで昨日全然元気ないし、喋らなかったの??』
って何回か聞いたらやっとこさ答えてくれた。
「だって理香子一人でふらふらするんだもん」
「昨日一回も一緒に歩いてないやん」
って……
可愛い炅
なんか…愛しい炅
結局、常に隣にいてってことでした。
言われなきゃわからんかった。
もー正直触らぬ神にたたりなし的な感じで、離れてく彼についてかなかった。
離れて先輩と歩いてる彼は、先輩と二人でする話もあるだろーなーなんて思い込んでた。
だから、やっぱしつこく聞いておいてよかった。
彼的にはそういうことを察して欲しかったそうで…
申し訳ないけど、気付けなかったので、言ってもらえてよかった。
本当こーやって互いを理解し合っていくんだなぁと思った。
そりゃ赤の他人からこーやって一緒にいるよーになったんだから、わからんこといっぱいで当たり前よね。なんて。
これからもいっぱいその場面にならないとわからないこと出てくるけど、
その度お互い言いたいこと言い合って、歩み寄ろうとしていこう
おわり

この前、彼と彼の先輩と池袋に行ったときのこと…
とりあえず彼が私と全然喋らない。
近くに寄ってもペース落としたり、離れたり…
私も後ろを歩いたり…前をすたすた歩いたり…
彼ひたすら不機嫌
私ひたすら疑問
次の日
『なんで昨日全然元気ないし、喋らなかったの??』
って何回か聞いたらやっとこさ答えてくれた。
「だって理香子一人でふらふらするんだもん」
「昨日一回も一緒に歩いてないやん」
って……
可愛い炅

なんか…愛しい炅

結局、常に隣にいてってことでした。
言われなきゃわからんかった。
もー正直触らぬ神にたたりなし的な感じで、離れてく彼についてかなかった。
離れて先輩と歩いてる彼は、先輩と二人でする話もあるだろーなーなんて思い込んでた。
だから、やっぱしつこく聞いておいてよかった。
彼的にはそういうことを察して欲しかったそうで…
申し訳ないけど、気付けなかったので、言ってもらえてよかった。
本当こーやって互いを理解し合っていくんだなぁと思った。
そりゃ赤の他人からこーやって一緒にいるよーになったんだから、わからんこといっぱいで当たり前よね。なんて。
これからもいっぱいその場面にならないとわからないこと出てくるけど、
その度お互い言いたいこと言い合って、歩み寄ろうとしていこう

おわり