久しぶりに目覚まし時計で起きた。
がっつり夢をみていました。
あの狼たちは二回目だ夢に出るのは。
もう本当死んだフリとか卑怯すぎる。
しかも最初はスーパーでアカネちゃんと買い物してたのに…
おかずのコーナーでおかずを買って帰ろうかなと思って母に電話。
出てきたのは父。
なんかお母さんが作るから買わんでいいとか何とか言ってた。
結局買わずにレジに行ったら母が買い物してた。
場面変わって海。
変わりすぎ。
父によると私のいとこやら10人集めてパーティみたいなのするらしい。
私いとこいないけどね。
沖辺りに建設中の建物があって…
それが完成したら母が料理作ってくれるらしい。
意味わからん。
というかいつご飯食べられるんだ。
あと海への飛び込み台もありました。
私は「明日バイトだから早くご飯食べてしまいたいんだけど」と苛々してました。
そしたら場面変わって車で何処かに向かってる。
父が運転。
何処に行くのか聞くと…
「狼みたいに新鮮な魚が釣れる所があるらしいけ」
あー魚釣りかと思ったのですが…
狼みたいに新鮮ってどういうこと。
またまた場面が変わり…
いきなり狼がいました。
戦闘です。
死んだと思いきやまた襲い掛かってきて悪戦苦闘してたら目覚まし時計が鳴りました。
なんか凄い夢だった。
狼怖いわ。
あれかな。
チビテラスを布団の上に乗せてたからかな。
取り敢えずバイト頑張ってきます。