小豆アレルギーの私が饅頭を欲しがる理由とは? | 京都の公認会計士のおカネ、投資、そしてお小遣い。

小豆アレルギーの私が饅頭を欲しがる理由とは?

昨日は滋賀の両親が京都に来ていたので、
家内も合わせて4人で先斗町で食事をしていました。

「ごちそーさまーしたー」
食事が終わった瞬間父に厚く御礼申し上げました。

そう、うちの両親は息子娘と食事にいくのが大好きで、一緒に行くとおごってもらえるのです。

つまり両親が京都に買い物などで来る時に便乗すれば
一食分食費が浮くのですが、なにぶんそこは嫁姑。

呉越同舟、不倶戴天。
そこまでいかずとも何かと気を遣うのです。



しかし、、、、、、、



昨日はエライご機嫌。
これも、両親にもらった饅頭の効果かもしれません。

私、実は小豆アレルギーで饅頭が食べられないのですが、
こんなに機嫌がよくなるならいつも饅頭持ってきてほしいと思った週末でした。

しかし小豆嫌いな私がいきなり両親に「饅頭がほしい!」って言い出したら何かヘンですよね。。。