経費と家計の線引き☆今日は消費「ゼロ円」です。
今日は仕事で日帰りで東京に行っていました。
こういう時に難しいのが経費と家計の線引き。
モスバーガーでランチ食べたんですが、
「仕事で東京来てなかったら、絶対家で食べてるよなあ」
と思ってしまうわけです。
つまり、このランチを仕事の経費から出すか、それともお小遣いから出すか
というせめぎ合いがあるのです。
結論から いうと今日は経費にしました。
それは胸を張って「仕事のための食事です」と言えるから。
昔、京都の偉い税理士の先生と飲みに行って、その人が話していたのが、
「胸を張ってこれは仕事で使いましたと言える費用であれば、
しっかり経費につけて、税務署にもしっかり説明するべきだ。
僕は正直、胸を張って言えるのであれば、極端な話領収書とかなくてもいいと思う。」
ということ。
仕事でセミナーや執筆をやっているので、
打ち合わせで外食したり、調べ物をするために書籍代もかさみます。
でもこの書籍代も胸を張って言えるので経費。
逆に雑誌などを買ったときは僕の娯楽なので小遣い。
こういった使い分けをしています。
いつも経費を使っているなら、際限なくなって日々の節約の意味がありませんから。
こういう時に難しいのが経費と家計の線引き。
モスバーガーでランチ食べたんですが、
「仕事で東京来てなかったら、絶対家で食べてるよなあ」
と思ってしまうわけです。
つまり、このランチを仕事の経費から出すか、それともお小遣いから出すか
というせめぎ合いがあるのです。
結論から いうと今日は経費にしました。
それは胸を張って「仕事のための食事です」と言えるから。
昔、京都の偉い税理士の先生と飲みに行って、その人が話していたのが、
「胸を張ってこれは仕事で使いましたと言える費用であれば、
しっかり経費につけて、税務署にもしっかり説明するべきだ。
僕は正直、胸を張って言えるのであれば、極端な話領収書とかなくてもいいと思う。」
ということ。
仕事でセミナーや執筆をやっているので、
打ち合わせで外食したり、調べ物をするために書籍代もかさみます。
でもこの書籍代も胸を張って言えるので経費。
逆に雑誌などを買ったときは僕の娯楽なので小遣い。
こういった使い分けをしています。
いつも経費を使っているなら、際限なくなって日々の節約の意味がありませんから。