節約がつらくなくなる方法~となりの億万長者になるために
こうやって節約生活を続けている私ですが、
昔は好きなだけお金を使う人間でした。
毎日遅くまで働いて、たくさん残業しても、
飲みに行って、着もしない服を買って、乗りもしない自転車を買って、、、
そんな私が結婚して家内よりの提案で節約生活を始めたのですから
当初は本当に息苦しく感じました。
でもそんな「息苦しさ」がある時期を境に消えたのです。
それはこの本「となりの億万長者」を読んでから。
この本に書いてあることを要約するとこういうこと。
●夫婦合算で700万円の所得があれば「だれでも」億万長者になることができる
●それができないのは、本人に責任がある。つまりお金の使い方が悪いということ
●大切なのは「見栄をはらない」こと 所得相応の生活をすればお金は必ず増える
これを読んだあと、自分の今までのお金の使い方を反省し、真摯に節約に取り組みだしました。
そして、何より「人にいいように見られたい」という自分の「見栄」があったことを大いに恥じたのでした。
「となりの億万長者」
皆さんもいかがですか?
今日の教訓
世帯で700万あれば億万長者になれる
車、家、服といったつまらない外見の「見栄」を意識するくらいだったら
毎日の仕事を頑張って中身を尊敬されるようになろう!
仕事で尊敬されるようになったら、もはや「見栄」は必要なくなる。
これは大きな「節約」である。
昔は好きなだけお金を使う人間でした。
毎日遅くまで働いて、たくさん残業しても、
飲みに行って、着もしない服を買って、乗りもしない自転車を買って、、、
そんな私が結婚して家内よりの提案で節約生活を始めたのですから
当初は本当に息苦しく感じました。
でもそんな「息苦しさ」がある時期を境に消えたのです。
それはこの本「となりの億万長者」を読んでから。
- となりの億万長者―成功を生む7つの法則/トマス・J. スタンリー
- ¥2,100
- Amazon.co.jp
この本に書いてあることを要約するとこういうこと。
●夫婦合算で700万円の所得があれば「だれでも」億万長者になることができる
●それができないのは、本人に責任がある。つまりお金の使い方が悪いということ
●大切なのは「見栄をはらない」こと 所得相応の生活をすればお金は必ず増える
これを読んだあと、自分の今までのお金の使い方を反省し、真摯に節約に取り組みだしました。
そして、何より「人にいいように見られたい」という自分の「見栄」があったことを大いに恥じたのでした。
「となりの億万長者」
皆さんもいかがですか?
今日の教訓
世帯で700万あれば億万長者になれる
車、家、服といったつまらない外見の「見栄」を意識するくらいだったら
毎日の仕事を頑張って中身を尊敬されるようになろう!
仕事で尊敬されるようになったら、もはや「見栄」は必要なくなる。
これは大きな「節約」である。