福地温泉では
(他の温泉地でもやっているところあるんだろうけど)

宿泊する旅館の他に

もう一件別の宿のお風呂に入ることができます

宿泊宿の浴衣を着て

フロントで手形をもらって外へ

宿から近い「草円」という旅館のお風呂に入りました

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まだ誰も入っていないような温泉に外からの客が一番のりーラブラブ

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そして、お次は

長座の外湯である

かわらの湯



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身体は洗えず、浸かるだけの温泉です。


名前の通り温泉のすぐ横に川が流れていて

川の流れを見て音を聞きながら温泉につかってると

ずーっといられそうでした。



けど、そうもいかないのでお宿に戻ります


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長い通路を通っていくと


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お宿の前に囲炉裏があって

お茶が飲めました


ちょうど2回お風呂に入ってきていたので

水分補給にちょうどよかったです。


そのあと、部屋に戻り、今度は内湯へ

3つある貸切露天風呂のひとつが空いていたので
そこに行ってみた。


洗い場が2つだったので2人ずつ交代で利用


「かわらの湯」よりもちょっとぬるめ

けど、長風呂派のわたしにはいい感じでした。


さて、次はお楽しみの夕食ラブラブ