「耳がカラカラです。
電話は、
どこですか?」
NTT




コピーライティングを少し勉強し始めると、
業界人にありがちな、コテコテの専門用語を得意がちに使って自己陶酔してしまう。。。。

自分がこれまで学んできた用語などを、
コピーに盛りこんでしまったりします。

しかし、
興味のある商品や、本当に売りたいサービスならば、
一歩自分の立ち位置から引いて、
客観的なコピーを書こうとするほうがいいです。


amazonのような第三者的なレビューは、
短くもきちんとその商品のメリットや、
デメリットが語られていますよね?

優秀なコピーはそれだけで、
その商品を欲しくなってしまいます。


検索してきたときに、絶賛意見ばかり書かれたレビューや、
商品のいいところだけしか書いていないと、
逆にうさんくさく見えてみませんか?


「今一番売れています!」


こういった文句は、メルマガ上で
たまにやるぶんにはいいんです。

ブログに載せる場合は、期間を区切るといいですね。


商品の公式サイトに載っているような、
セールスレターを見ればわかるような、
拾って持ってきたようなコンテンツは、必要ないんです。



▼:読む人が満足し、売上が上がるコピーライティングはこれで。


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