コピーに専門的な知識は邪魔です
▼読む人が満足し、売上が上がるコピーライティングはこれで。
>>http://www.wn-project.net/frontafili/142-3.htm
コピーライティングを少しかじってくると、
コテコテの専門用語を得意げに使ってしまう傾向があります…。
特に自分がこれまで学んできた用語などを、
あたかも得意げにコピーに盛りこんでしまったりします。
興味のある商品や、本当に売りたいサービスだからこそ、
一歩自分の立ち位置から引いて、
客観的なコピーを書こうとするほうがいいですね。
amazonのような第三者的なレビューは、
短くもきちんとその商品のメリットや、
デメリットが語られていますよね?
優秀なコピーはそれだけで、
その商品を欲しくなってしまいます。
検索してきたときに、絶賛意見ばかり書かれたレビューや、
商品のいいところだけしか書いていないと、
逆にうさんくさく見えてみませんか?
「今一番売れています!」
こういった文句は、メルマガ上で
たまにやるぶんにはいいんです。
ブログに載せる場合は、期間を区切るといいですね。
商品の必要性を感情に訴えかけ、売る!これがコピーを書く際のゴールです。
商品の公式サイトに載っているような、
セールスレターを見たらわかるような、
拾って持ってきたようなコンテンツは、必要ないんです。
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