10月末のハーフマラソンが近づいてきたのですが、、、
全然走れてません!
そろそろ期間的に調整の限界なのですが、追いつめられると威力を発揮するタイプなので、ようやく火がつきました!
そこで、シルバーウィークにちょっと10km走ってみました。
昨年、初フルマラソンで完走できたので、ハーフなんて楽勝でしょう。
ましてや10kmなんてちょろいね!
と思って走り出したののですが、、、
想定外の事象
すぐに足が重くなって息が辛くなってきました。
そして、一気に危機的状況に一変してしまったのです。
こんなんで間に合うのか・・・
ランニングというのは、直前に大量行動をしても疲労が蓄積されて故障にもつながるのでNGです。
もう時間は限られているので、積み重ねで力をつけることは出来ません。
そこで、何かフォーム改善などテクニック的なコツがないか、走りながら考えていたのですが、なんとそれを克服する(可能性のある)新しい走法を発見してしまったのです!
そこで、何かフォーム改善などテクニック的なコツがないか、走りながら考えていたのですが、なんとそれを克服する(可能性のある)新しい走法を発見してしまったのです!
このテクニックを身につければ、同じ体力でも楽に早く走れるようになってしまう(可能性がある)のです。
今回なんと、その秘訣をこのブログを読んでくれたあなたに、特別にタダで公開したいと思います。
(あ、これはコピーじゃなくブログですよ!)
長いマラソンの場合、苦しい時間、楽になる時間、が波のように来るんですよね。
(後半30km以降はずっと苦しいですが。)
そこで、苦しい時にどう走れば楽になるかというところにフォーカスを置いて考えてみました。
そして、私が過去にやっていた別のスポーツの経験から、マラソンに応用することでその辛さを軽減できるということが解ったのです。
それは、
クロカンスキー走法
一体どんな走り方だと思いますか?
長くなってしまいましたので、次回その内容を具体的に説明したいと思います。
(スミマセン。後回しはDRMでは厳禁なのですが、これはブログですのであしからず・・・)