就活から逃げてバイトしながら稼ぐ
フリーデザイナーになった大学3年の
キモオタ男子が、わずか3ヶ月で
受注した6000円の安い仕事を96000円にまで
引き上げてお客さんに泣きながら感謝までされた
報酬を19.5倍に引き上げるコピーライティングとは?
注意!:
この情報は無料で公開していますが、
効果が強すぎるので、悪用防止に付き、
客から金を無理やり奪いとってやろうという輩は
今すぐこのページを閉じてください。
誠意あるデザイナーの方にのみ
是非活用して今後も制作活動に
励んで戴きたいと思います。
デザイナーになるために、デザインを辞めた男・・・
大学2年生の秋ごろ・・・
フリーのCGデザイナーとして活動を始めた
当時は仕事を選んでいる暇がなかった。
仕事を取るためにCGデザイナーと名乗るも、
入ってくる仕事は、似顔絵やラベルデザイン
などといった地味な仕事ばかり・・・
1日かけて作っても
報酬は精々5000~6000円程度でした。
最初のうちはそれでもよかったのですが、
やってるうちに、自分が本来やりたいものと
違うものばかりでストレスを感じ始めたのです。
デザイナーとして働く以上、
依頼を受けたら依頼主である
クライアントのために作らなければいけない。
それが面白かろうが、面白くなかろうが関係
なしに
自分の作りたくないものでも、相手の要望に
答えて作り続けなければいけない。
まず最初に感じたことは
自分はデザインという武器を持っているにも
関わらずその武器を自由に使うことが出来ない。
剣を抜くも抜かないも、クライアントという
プレイヤーの手によって操られて
そのうえ安い報酬で使い倒される。
それでも、デザイナーというのは
そういうものなんだと思い、仕事を続けていました。
ですが、
「ごめん、全部作り直してもらえる?」
自分が全力で作った作品を何度も
ゴミに捨てて、理不尽な修正を依頼される・・・
「あと3日しかないんだけど、
ヘッダーとロゴとあと各ページのアイキャッチを
8枚ぐらいなんだけど
、お願いね。簡単なんでしょ?」
「簡単だけど・・・俺がこれを簡単に出来るようになるまで
どれだけ時間と金と労力を使ってると思ってるんだ??」
当時はこんなことばかり思っていました。
暴力的なまでの仕事量と無理な納期の設定に
本来最も愛情をもって接する必要がある
クライアントを恨んだことさえありました・・・
あまりに自分の思い描いたものと
ギャップが強く、正直向いていないのかもしれないと
感じたりもしたのですが・・・
そのギャップを感じた瞬間に
1つ気づいたことがありました。
「デザインはお金にならない」
どんなにがんばっても
デザインの価値を理解して売れるのは
同じデザイナーだけなんだと思いました。
もちろん、こんなのは言いわけで
そういう人すら振り向かすだけの技術が
ないのが悪いんだということには気づいていました。
所が・・・
じゃあ、今日本でデザイナーが売れているのか?
と、問いかけると
ネットやテレビ、本、また実際に5年以上
デザイナーとして働いている人の話を聞いても
常に帰ってくる答えは「NO」の一言でした。
彼ははっきりと気づいたのです。
デザイナーの持つ
デザインに対する価値と、
お客さんの持つ
デザインに対する価値とがずれている・・・
価値とは、自分と相手がいて
初めて生まれるものである。
という、今思えば当たり前のことに気づかされました。
例えば、地球上に人間があなた一人しかいない
としますよね?
あなたは「俺は天才だ!」と叫んだとします。
ですが、比較する対象がない限りは
あなたが天才であることは証明できません。
それと同じことに今更気づいたのです。
どうにかして、この価値を
クライアントに伝える手段はないだろうか?
そう考えてネットを探っていた時に出会ったのが、
コピーライターという職業の人でした。
話を聞けば・・・
「コピーライティングっていうのは、
価値を伝えて商品やサービスを
売るための文章術だよ」と言うのです。
口下手でしゃべるのがへたくそな彼には
ネットで仕事を取り、パソコンで文字を打ち込むだけで
相手に自分の技術や作品の価値を伝えることが
出来るというのはとてつもなく
魅力的に感じました。
彼が深く感心している姿を見ると
「一緒にやってみる??」と声をかけて戴けました。
彼は即断即決で、「はい!」と答え
如何にして、人としゃべらず
文章だけで売ることが出来るかを
勉強させて戴きました。
実際マンツーマンで彼の書いた文章を
添削してもらい、見る見るライティングの
テクニックが身についてくるようになりました。
そして学び始めてから3か月後・・・
ついに彼はそれを実践しました。
今まで精々6000円程度の報酬でしか
受注することが出来なかったにも拘わらず、
なんと初回117,000円もの報酬が
彼の銀行口座に振り込まれたのです。
デザインから一度離れて
ただひたすら自分のデザインを含
めて
あらゆるものの"価値"を伝えるために
時間を費やしたおかげで、
結果として収益は19.5倍にもなったのです。
さらに、コピーライティングを用いて
事前に仕事の大変さについても記載していたおかげで、
「仕事の速さ」に価値を感じてもらい、
「これからもあなたに頼みたい」と言って、
+33000円を報酬として重ねてくれたのです。
コピーライティングを学んでから
3カ月後、一発目のお仕事でなんと
150,000円という報酬額が
彼の預金通帳に記入されたのです。
収入がただ上がったのではなく、
お客さんが喜んで価値を感じて
感謝の形として報酬をくださるという
悩み散らかしていた当時の彼からすると
まさに理想の関係を構築することが
出来たのです。
さて、申し遅れました。
私、カズマと申します。
物語の中に出てきたデザイナーの「彼」、
当時21歳、現在22歳のCGデザイナーです。
あなたがデザイナーとして上手くいかない理由は、
ただ1つです。
あなたは、あなたのデザインにある価値を
お客さんに伝えきれていないということです。
これは、あなたが悪いのではありません。
日本の教育では、そもそも「伝える」という技術については
誰も教えてくれていないのです。
ですから、学校に変わって、
僕は同じように悩み苦しんで、中々お客さんと
自分が思うようなデザイナーとしての
理想の関係を築くことの出来ていない人に
僕が学んだすべてを教えてあげたいと
思っています。
そして、より多くのデザイナーではない人たちに
デザインの価値と美しさを理解して戴ければ幸いです。
これを学ぶことで、
結果的に、あなたの収益は増え、
お客さんに感謝されることは間違いありません。
あなたが僕の持つ
コピーライティングのテクニックを
フルに活用して満足をしたときは、
同時に価値を理解した人が
日本にまた一人増えたということになります。
そうなれば、よりデザイナーや
クリエイターの人たちの認知度が上がって、
もっともっと面白い世界が作られていくことに
なることを考えると、今からワクワクしています。
そのためには、まずあなたが成功してください。
結果報告お待ちしています。
就活から逃げてバイトしながら稼ぐ
フリーデザイナーになった大学3年の
キモオタ男子が、わずか3ヶ月で
受注した6000円の安い仕事を15万円にまで
引き上げてお客さんに泣きながら感謝までされた
あなたの報酬を19.5倍に引き上げる
コピーライティング無料講座はこちら!
