トム「おいボブ!俺のじいさんは痴呆かもしれん」
ボブ「いったい何があったんだい?」
トム「今日、じいさんと一緒に本屋に行ったんだが、彼は『痴呆を防止する10の方法』という本を買ってたんだよ」
ボブ「痴呆という自覚があるんならまだいいんじゃないのか?」
トム「違うんだ!これでこの本が3冊目なんだ」
ボブ「しかし、お前さんがこの話をしたのは4回目だぜ?」
ボブ「いったい何があったんだい?」
トム「今日、じいさんと一緒に本屋に行ったんだが、彼は『痴呆を防止する10の方法』という本を買ってたんだよ」
ボブ「痴呆という自覚があるんならまだいいんじゃないのか?」
トム「違うんだ!これでこの本が3冊目なんだ」
ボブ「しかし、お前さんがこの話をしたのは4回目だぜ?」