ある 朝僕のち○こが
おまえは俺のでっかいオマケなんだとうちあけてくれた
いわれてみればなるほど納得
僕はち○こが僕についてると思ってたよ
実は僕がち○こについてたんだね
全然協力的じゃない奴だと悩んでたけど
すうっと気持ちが楽になった
今まで偉そうにしてて悪いことしたな
連れて歩いてやってるような態度でいたな
僕のほうが大きかったから、なんとなく勘違いしてたよ
ち○この話をよく聞いて
すなおに生きればいいんだ
僕はち○この、オマケなんだから
ある朝僕のち○こが
おまえは俺のでっかいオマケなんだとうちあけてくれた
きょうから僕は、
ち○こに連れて行ってもらうんだな
どこへでも、ち○こが指すほうへ
ち○こが行きたいほうへ