今日午前8時頃、通勤などで混雑する駅ホーム内で

「不審な男がギャリック砲を撃っている」

との通報が入り警察官がかけつけたところ、
世田谷区在住の在日サイヤ人、ベジータ容疑者(52)が
一般市民に向けて数発のギャリック砲を放っているところを発見し、直ちに取り押さえられた。
警察の取調べに対し男は、

「カカロットがいなくなってから自分が何を目標に生きればいいのか分からなくなった」

と供述している。

事件を目撃した人の話からは


「何がなんだかわからなかった」
「いろんなところで火が上がり怖かった」
「狼牙風風拳が通用しなかった」


など事件現場では騒然とした様子が続いている。



コピペと人生検討中