西武などでプレーした小関竜也外野手が14日に現役引退を表明した。


1998年のパリーグ新人王は「辞めなくてはいけなくなったことに悔しさはある。しかし、プロでやってきたことは悔いはない」と語った。


今後は野球解説者への転身を目指す。