真弓阪神が投手陣の背番号を大シャッフルすることが分かった。
すでに明らかになっている杉山直久投手の『18』の他に、藤田太陽投手の『15』など10番台を複数はく奪することが新たに判明。
結果を残せない投手に非情のムチを振るって、世代交代を進める。
今季のドラフトで獲得した新人選手や、来季の活躍が期待出来そうな選手にいい番号をあげたい。(石川や白仁田ら)
『16』安藤『12』渡辺以外は不振に終わった。
『13』の金村暁、『14』能見らの奮起を期待したいところ。
それ以外の4人は変更予定
『18』杉山
『15』太陽
『17』金村大
『19』筒井
昨オフも大幅変更している
渡辺が『25』譲渡。
渡辺は、引退した三東の『12』に変更。
『64』の庄田が、中村豊の二軍守備走塁コーチ就任に伴い『0』を引き継いだ。
岡崎が『27』『57』へ“降格”し、『27』はアッチソンに。
また、『55』の山田(引退)は『43』に変えていた。
