2004年カンヌ国際映画祭で、最上少年少にして日本人初の最優秀男優賞を受賞した、俳優柳楽優弥(やぎらゆうや)が29日午前2時ごろ、東京品川区の自宅マンションで100錠を飲み病院に運ばれた。

関係者によると家族と同居している自宅の一室で倒れてる所を発見された。

16日付けの自身のブログでは、ここ1年間体調を崩していたことを明らかにしていた。