ここイチバンの決断力が決定的に欠けている(?)、管理人“tatsu_peng”。
子供に名前をつけるのは、大変な作業ですよね…。
命名のとき、そこに子供の意思や意向は全く存在していませんし、
そのうえ一生、子供にとっては否応なしに周囲からそう呼ばれるんですから。
ホント、責任は重大です。
長男・優クン(10ヶ月)は、tatsu_pengが名前を決めました。
ってか、結婚したときから嫁との契約(?)がありまして。
それは、ですね…。
男の子ならtatsu_pengが、女の子なら嫁が命名権を持つ。
ということです。
無用な争いがおきないように、最初から決めておくのが得策でしょ。w
産婦人科の検診にて男の子と判明してから、契約通りtatsu_pengが名前を考えてました。
いろいろと考慮した結果、“優”という漢字は必ず使おう、と決定。
理由は簡単で、tatsu_pengが今まで出会った“優”という漢字が入った名前の人に、
悪い人は誰ひとりとしていませんでしたから。w
この漢字の読み方は“ゆう”にすることに決定。
漢字1文字の名前は抵抗があったので、漢字2文字にするべく、さらに考察。
産まれてきてくれた長男を見た瞬間、のほ~ん、とした雰囲気があるカオでして。w
カッコイイ系の名前は、ちょいと不似合いだと判断しました。
出生届を提出する瞬間まで悩みました…ま、そこは決定力に欠けるtatsu_pengらしく。w
悩みに悩んだ末、“優歩(ゆうほ)”という名前に決定。
実はtatsu_peng、歩く旅がダイスキでして。
“しまなみ海道”を歩いて渡ったり、“四国88箇所”を55日かけて巡礼してみたり、
テント&シュラフを担いで、自分の足で歩く旅がお好みなのです。
で、長男には、この“歩”を使うことにいたしました。
人生という長い旅を、一歩ずつ歩いてほしいな、という願いを込めて。
迷った理由は、とっても簡単でして。
“UFO”が連想される読み方なので、コレが原因でイジメにあうかも、との心配が…。
そうならないことを、心から祈っておりますが。
ちなみに、グーグルで“優歩”と検索してみると…。
“北田 優歩”という名前のAV女優がヒットします。
ま、コレは気にしない方向で。w
さて、今度は次男の名前を考えました。
今回は、男の子でも女の子でも、嫁に命名権をプレゼントしました。
夫婦仲を保つため、という意味合いも、ほんの少しはありますが、なによりもっ。
決断力不足で悩むのは、もうゴメンだっ。w
と、いうわけで嫁が妊娠中から考えていた名前の候補は、2つありまして。
“駿(しゅん)”か“奏(かなで)”のどちらかにする、と申しておりました。
で、嫁は女性らしく(?)「実際にカオを見てから決定する。」とのこと。
さて、このカオは、どっち?w
嫁が熟考した結果、「どうも奏というカオではないよ。」とのことで、
結果として“駿(しゅん)”で決定いたしました。
半分、消去法ですが。w
2人の名前を合わせたら、“優駿”となります。
優駿、というコトバには“特に優れた競走馬”との意味があります。
この名前の競馬雑誌も、実際に存在してますしね…。
しかし、ギャンブルを一切やらないtatsu_peng&嫁、もちろん競馬もやりません。
もうひとつ、優駿には“優秀なこと、優秀な人やもの”という意味もあるんですよね。
我が子が優秀であってほしい、と願わぬ親は居ないでしょう。
ただ、当然ながら、全てにおいて優等生を求めてはおりませぬ。
なにか、ひとつだけでも人より秀でたものがあれば、親としては大満足ですし。w
そんなことを考えつつ、ふたりの名前を決定いたしました。
ふたりが成長したとき、この名前を気に入ってくれますように。
これでも、tatsu_peng&嫁が真剣に考えた名前なんですからね。
この命名の決断、正しかったことを祈って…。
さ、がんばってふたりの育児するぞ、っと。
子供に名前をつけるのは、大変な作業ですよね…。
命名のとき、そこに子供の意思や意向は全く存在していませんし、
そのうえ一生、子供にとっては否応なしに周囲からそう呼ばれるんですから。
ホント、責任は重大です。
長男・優クン(10ヶ月)は、tatsu_pengが名前を決めました。
ってか、結婚したときから嫁との契約(?)がありまして。
それは、ですね…。
男の子ならtatsu_pengが、女の子なら嫁が命名権を持つ。
ということです。
無用な争いがおきないように、最初から決めておくのが得策でしょ。w
産婦人科の検診にて男の子と判明してから、契約通りtatsu_pengが名前を考えてました。
いろいろと考慮した結果、“優”という漢字は必ず使おう、と決定。
理由は簡単で、tatsu_pengが今まで出会った“優”という漢字が入った名前の人に、
悪い人は誰ひとりとしていませんでしたから。w
この漢字の読み方は“ゆう”にすることに決定。
漢字1文字の名前は抵抗があったので、漢字2文字にするべく、さらに考察。
産まれてきてくれた長男を見た瞬間、のほ~ん、とした雰囲気があるカオでして。w
カッコイイ系の名前は、ちょいと不似合いだと判断しました。
出生届を提出する瞬間まで悩みました…ま、そこは決定力に欠けるtatsu_pengらしく。w
悩みに悩んだ末、“優歩(ゆうほ)”という名前に決定。
実はtatsu_peng、歩く旅がダイスキでして。
“しまなみ海道”を歩いて渡ったり、“四国88箇所”を55日かけて巡礼してみたり、
テント&シュラフを担いで、自分の足で歩く旅がお好みなのです。
で、長男には、この“歩”を使うことにいたしました。
人生という長い旅を、一歩ずつ歩いてほしいな、という願いを込めて。
迷った理由は、とっても簡単でして。
“UFO”が連想される読み方なので、コレが原因でイジメにあうかも、との心配が…。
そうならないことを、心から祈っておりますが。
ちなみに、グーグルで“優歩”と検索してみると…。
“北田 優歩”という名前のAV女優がヒットします。
ま、コレは気にしない方向で。w
さて、今度は次男の名前を考えました。
今回は、男の子でも女の子でも、嫁に命名権をプレゼントしました。
夫婦仲を保つため、という意味合いも、ほんの少しはありますが、なによりもっ。
決断力不足で悩むのは、もうゴメンだっ。w
と、いうわけで嫁が妊娠中から考えていた名前の候補は、2つありまして。
“駿(しゅん)”か“奏(かなで)”のどちらかにする、と申しておりました。
で、嫁は女性らしく(?)「実際にカオを見てから決定する。」とのこと。
さて、このカオは、どっち?w
嫁が熟考した結果、「どうも奏というカオではないよ。」とのことで、
結果として“駿(しゅん)”で決定いたしました。
半分、消去法ですが。w
2人の名前を合わせたら、“優駿”となります。
優駿、というコトバには“特に優れた競走馬”との意味があります。
この名前の競馬雑誌も、実際に存在してますしね…。
しかし、ギャンブルを一切やらないtatsu_peng&嫁、もちろん競馬もやりません。
もうひとつ、優駿には“優秀なこと、優秀な人やもの”という意味もあるんですよね。
我が子が優秀であってほしい、と願わぬ親は居ないでしょう。
ただ、当然ながら、全てにおいて優等生を求めてはおりませぬ。
なにか、ひとつだけでも人より秀でたものがあれば、親としては大満足ですし。w
そんなことを考えつつ、ふたりの名前を決定いたしました。
ふたりが成長したとき、この名前を気に入ってくれますように。
これでも、tatsu_peng&嫁が真剣に考えた名前なんですからね。
この命名の決断、正しかったことを祈って…。
さ、がんばってふたりの育児するぞ、っと。


