自宅でノンビリ、より、旅先でリフレッシュするぞっ、な管理人“tatsu_peng”。
tatsu_pengの仕事、繁忙期と閑散期の差が激しすぎます。
困ったことに、従業員の休日も徹底的に少なくされるのが繁忙期でして。
忙しくって忙しくって…肉体的にも精神的にも、もう大変。
で、ブログの更新も滞る、と。w
そんなときは、たったの2連休だけでも旅行します。
ストレス解消には、やはり旅行がイチバン。w
ってなわけで、今回の目的地は、愛知県の“渥美半島”にしました。
実は、去年も行く予定だったのですが…台風の直撃により、泣く泣く延期に。
ちょうど1年越しで、ようやく訪れることができました。
でも今年は、優クン(8ヶ月)も一緒なんです。
まずは、カッパーレッドなマツダ(MAZDA)RX-8で、豊橋まで向かいます。
tatsu_pengが住む栗東から、新名神~伊勢湾岸~東名を経由して約2時間弱で到着。
動物好きなtatsu_peng&嫁、まずは“豊橋総合動植物公園”(通称:のんほいパーク)へ。
さすが公共の動植物園、入場料は600円と、かなり安く設定されてます。
ここでは、優クン用のベビーカーを押して入場しました。
ちなみに、tatsu_pengが愛用してるベビーカーは、アップリカのスティックフラット。
押しやすくてイイです…ただし、雨が振ってない日限定、ですが。w
でも、ナゼに“のんほい”なんでしょ、ってことで、ちょいとリサーチ。
“のんほい”は東三河地方の方言で、「ねぇ」とか「あのねぇ」とか、
相手に呼びかけるコトバ、なんだそうです。
でも、ホッコリとする優しい方言ですよね。
この日も、残暑とはいいたくないほど、暑い日でした。
北の大地で産まれただろうヒグマも、当然のようにバテバテのご様子。
北海道の食物連鎖の頂点に立つヒグマも、ココのんほいではのほ~ん、としてます。
tatsu_pengもオヤジギャグ(死語)使うようになったのか…。

しかし、野生のヒグマとは目の輝きが違うっていうか、全体的な迫力が違います。
tatsu_peng、もう2度と、コイツとは北海道の登山道で出会いたくありません。w
一瞬、カラダが完全にフリーズしたもんなぁ…。
“サルデッキ”という、比較的新しい施設が面白かったですね。
間近で、おサルさんが生き生きと動き回る姿をジックリ観察できました。

続きましては、優クン、ペンギンさんと出会う、の巻。
このブログの管理人であります、私、“tatsu_peng”。
HNの中にある“peng”は、ペンギンに由来して…って、どうでもいいネタですな。

このあと、屋内の“極地動物園”で、冷房に癒されてました。
この暑さで動き回るのは、嫁(妊娠8ヶ月)にとっては苦痛でしょうしね。
ここでは、のんほいパークの見所のひとつ“シロクマのダイブ”が見られました。

シロクマさんのエサとなる魚をあえてプールの中に投げ入れ、それを食べにいくシロクマは
必然的にプールに飛び込む、という瞬間を楽しもう、というわけですな。
さすがに、ダイブの瞬間は被写体ブレでアップするほどの画像は撮れず。
ダイブ後に、のほ~んと泳いでるシロクマさんでご勘弁をば。
かなり広い敷地内をノンビリ見て回りながら、最後に訪れたのが“自然史博物館”。
常設展示はタダで見学できるので、涼みがてら、入館しました。
その中で、マンモスに槍を投げてみっぞ、のオトコをパチリ。w

この一投で、トドメが刺せるのでしょうか…ちょっぴり気になるところですが。
ほぼ閉園時間まで過ごしたのち、本日の宿泊地である伊良湖へ向かいます。
この日の宿は“休暇村 伊良湖”にしました。
ここに決めた理由のひとつが、バイキング形式の夕食でして。
このあたりの名産である“大アサリ”が炭火焼で味わえるとのことで、とても楽しみ。
豊橋で食べた昼ゴハンも、うどんをあえて大盛りにせず、ガマンしてたり。
これも庶民の、ささやかな努力でしょうか。
とりあえずの1回目は、こんな感じで取ってきました。

地魚のタタキと、やはり大アサリが美味でした。w
その後も、大アサリをお代わりに次ぐお代わりをして。

伊良湖に、プチ貝塚が出現。w
40個ほどあるでしょう、おそらく。
もちろん、このほとんどをtatsu_pengが食べたのは言うまでもありません。
大アサリの貝殻だらけの、なかなか壮観なテーブルとなりました。
これだけ食せば、モトはとっただろ、と思いきや…。
次の日に訪れた道の駅の売店にて、大アサリ12個パックが1000円で売られてるのを発見。
意外と安いんですねぇ。
うぅ…惨敗してたかっ。
tatsu_pengの仕事、繁忙期と閑散期の差が激しすぎます。
困ったことに、従業員の休日も徹底的に少なくされるのが繁忙期でして。
忙しくって忙しくって…肉体的にも精神的にも、もう大変。
で、ブログの更新も滞る、と。w
そんなときは、たったの2連休だけでも旅行します。
ストレス解消には、やはり旅行がイチバン。w
ってなわけで、今回の目的地は、愛知県の“渥美半島”にしました。
実は、去年も行く予定だったのですが…台風の直撃により、泣く泣く延期に。
ちょうど1年越しで、ようやく訪れることができました。
でも今年は、優クン(8ヶ月)も一緒なんです。
まずは、カッパーレッドなマツダ(MAZDA)RX-8で、豊橋まで向かいます。
tatsu_pengが住む栗東から、新名神~伊勢湾岸~東名を経由して約2時間弱で到着。
動物好きなtatsu_peng&嫁、まずは“豊橋総合動植物公園”(通称:のんほいパーク)へ。
さすが公共の動植物園、入場料は600円と、かなり安く設定されてます。
ここでは、優クン用のベビーカーを押して入場しました。
ちなみに、tatsu_pengが愛用してるベビーカーは、アップリカのスティックフラット。
押しやすくてイイです…ただし、雨が振ってない日限定、ですが。w
でも、ナゼに“のんほい”なんでしょ、ってことで、ちょいとリサーチ。
“のんほい”は東三河地方の方言で、「ねぇ」とか「あのねぇ」とか、
相手に呼びかけるコトバ、なんだそうです。
でも、ホッコリとする優しい方言ですよね。
この日も、残暑とはいいたくないほど、暑い日でした。
北の大地で産まれただろうヒグマも、当然のようにバテバテのご様子。
北海道の食物連鎖の頂点に立つヒグマも、ココのんほいではのほ~ん、としてます。
tatsu_pengもオヤジギャグ(死語)使うようになったのか…。

しかし、野生のヒグマとは目の輝きが違うっていうか、全体的な迫力が違います。
tatsu_peng、もう2度と、コイツとは北海道の登山道で出会いたくありません。w
一瞬、カラダが完全にフリーズしたもんなぁ…。
“サルデッキ”という、比較的新しい施設が面白かったですね。
間近で、おサルさんが生き生きと動き回る姿をジックリ観察できました。

続きましては、優クン、ペンギンさんと出会う、の巻。
このブログの管理人であります、私、“tatsu_peng”。
HNの中にある“peng”は、ペンギンに由来して…って、どうでもいいネタですな。

このあと、屋内の“極地動物園”で、冷房に癒されてました。
この暑さで動き回るのは、嫁(妊娠8ヶ月)にとっては苦痛でしょうしね。
ここでは、のんほいパークの見所のひとつ“シロクマのダイブ”が見られました。

シロクマさんのエサとなる魚をあえてプールの中に投げ入れ、それを食べにいくシロクマは
必然的にプールに飛び込む、という瞬間を楽しもう、というわけですな。
さすがに、ダイブの瞬間は被写体ブレでアップするほどの画像は撮れず。
ダイブ後に、のほ~んと泳いでるシロクマさんでご勘弁をば。
かなり広い敷地内をノンビリ見て回りながら、最後に訪れたのが“自然史博物館”。
常設展示はタダで見学できるので、涼みがてら、入館しました。
その中で、マンモスに槍を投げてみっぞ、のオトコをパチリ。w

この一投で、トドメが刺せるのでしょうか…ちょっぴり気になるところですが。
ほぼ閉園時間まで過ごしたのち、本日の宿泊地である伊良湖へ向かいます。
この日の宿は“休暇村 伊良湖”にしました。
ここに決めた理由のひとつが、バイキング形式の夕食でして。
このあたりの名産である“大アサリ”が炭火焼で味わえるとのことで、とても楽しみ。
豊橋で食べた昼ゴハンも、うどんをあえて大盛りにせず、ガマンしてたり。
これも庶民の、ささやかな努力でしょうか。
とりあえずの1回目は、こんな感じで取ってきました。

地魚のタタキと、やはり大アサリが美味でした。w
その後も、大アサリをお代わりに次ぐお代わりをして。

伊良湖に、プチ貝塚が出現。w
40個ほどあるでしょう、おそらく。
もちろん、このほとんどをtatsu_pengが食べたのは言うまでもありません。
大アサリの貝殻だらけの、なかなか壮観なテーブルとなりました。
これだけ食せば、モトはとっただろ、と思いきや…。
次の日に訪れた道の駅の売店にて、大アサリ12個パックが1000円で売られてるのを発見。
意外と安いんですねぇ。
うぅ…惨敗してたかっ。