“妊婦と登山するぞ計画”を練りに練ってた、管理人“tatsu_peng”。
北海道最大の魅力と言えば、やはり手つかずの自然でしょうか。
原生花園や湿原は、フツーの観光客の皆様でも訪れることができます。
しかしながら、ちょっぴり(?)登山を趣味とするtatsu_peng。
しかも、野に咲くお花を見るのが大好きなtatsu_peng。
本州なら、かなり高い山に登らなければ見られないような高山植物が、
緯度の関係で、北海道では比較的低い山でも見られます。
となれば、なんとか嫁を連れて行きたいな、と考えるのは当然の流れ。
ってか、自分が登りたいだけ、ってウワサもありますが。w
今回の“道東7泊8日の旅”では、登山の日を2日、設定しています。
っていっても、そんなにキビシイ山を登る予定ではありませんが。
妊婦(妊娠6ヶ月)+優クン(6ヶ月)連れ、なんですもん。w
この日は“雌阿寒岳”に登る予定でした。
しかしながら、朝から天候は悪く…あえなく登山中止となりました。
ま、悪天候の山に登っても、あまり満足感は得られないでしょうし。
ってことで、チェックアウトまでノンビリ過ごすことにします。
だって、この旅行中はほとんど、tatsu_pengの旅のシキタリ(?)として恒例の、
“歩く・歩く・歩く”でしたから。
時には、体力の回復も必要ナリ。
出発前のホテルにて、優クンをパチリ。
6ヶ月を過ぎて、目が合うと笑顔で応えてくれるようになりました。

優クンには負担をかけてる旅行で申し訳ないけど、がんばってね。w
この日は、阿寒湖、オンネトーを経由して帯広まで向かいます。
相変わらず、どんよりと曇った空で、時折小雨が降ってきています。

湖面の色が絶妙に美しい“オンネトー”も、この曇り空ではイマイチかな。
晴天ならば、エメラルド色の湖面が見えたはず、なのですが…。
うぅ、クヤシイ。
オンネトーから、ダート路面の道道664号線を走ろう、と考えたtatsu_peng。
オンネトー湯の滝手前の駐車場で休憩してると、男性が話しかけてきました。
「ついさっき、ヒグマ2頭が湯の滝方面に行ったから注意して。」
やはり、北海道なんですね。
ちなみにtatsu_peng、ヒグマとの遭遇は過去2回ありますが、
決して、キモチイイものではありません。
小雨も降ってるので、湯の滝に行くのは潔く諦めます。
雌阿寒岳登山を中止にした以上、他で楽しもうよ、ってことで、
池田にある“ワイン城”へと向かいました。
tatsu_pengが訪れるのは、十数年ぶり、でしょうか。
前回訪れたときには、数種類のワインが無料で試飲できました。
まさに、この世のパラダイス。w
今回も、ワインの試飲はできるのかな、と期待して訪れたのです。
ま、“試飲”と称して飲みたいだけ、ですが。
ありがたいことに、十数年経った今でも、無料試飲は継続されていました。
しかし、1種類のみでして…この日は日替わりで、“清見の丘”、という、
少々甘めの白ワインが試飲として供出されてました。
甘いワインは好みじゃないんだよな、とブツブツ言いながらも、
ガンガンお替わりしつつ、何度も試飲するtatsu_peng。
もはや“試飲”を超えてるぞ、ってツッコミが嫁からありましたが。
あ、もちろんおみやげ用のワインも数本購入しましたので、お許しくだされ。
このあとは、酔っぱらいtatsu_pengに代わって嫁がレンタカーを運転、
向かうは帯広市内のジンギスカンが美味しいお店、"有楽町”へ。
このお店は、機会があればゼヒ紹介します。
tatsu_peng+嫁で、ジンギスカンを6人前、ホルモン2人前+うどんを完食。
最近では、tatsu_pengの大食い傾向が、嫁にも伝染しつつあり不安ですが。
妊婦は、太り過ぎちゃいけないだよね…ねっ。w
これだけでは終わらないのが、ヤケ食いのヤケたる所以。
帯広駅前のビジネスホテルにチェックイン後、“六花亭”本店へと向かいます。

もちろん、tatsu_pengのお目当ては、ショートケーキにアリ。
このお店、ショートケーキを店頭にて食べられるのです。
しかも、コーヒーも無料で頂けてしまいます。

美味しそうなケーキを手当たり次第に5コ、注文。
全部ここで食べますので、というと、少しビックリされた様子でしたが。
確か、前回(4年前)訪れたときには、tatsu_pengひとりで4コ食べたような…。
だって、安いんだもん。w
そうなんです、六花亭、ケーキが安いんです。
1コ200円以内のものがほとんどです…関西では考えられない値段ですよね。
おかげで、ついつい、注文しすぎちゃいます。
ホント、食べ過ぎました。
胃もたれ防止のため、ホテルで漢方胃腸薬を飲みましたとさ。
もはや、手遅れかもしれませんが。w
北海道最大の魅力と言えば、やはり手つかずの自然でしょうか。
原生花園や湿原は、フツーの観光客の皆様でも訪れることができます。
しかしながら、ちょっぴり(?)登山を趣味とするtatsu_peng。
しかも、野に咲くお花を見るのが大好きなtatsu_peng。
本州なら、かなり高い山に登らなければ見られないような高山植物が、
緯度の関係で、北海道では比較的低い山でも見られます。
となれば、なんとか嫁を連れて行きたいな、と考えるのは当然の流れ。
ってか、自分が登りたいだけ、ってウワサもありますが。w
今回の“道東7泊8日の旅”では、登山の日を2日、設定しています。
っていっても、そんなにキビシイ山を登る予定ではありませんが。
妊婦(妊娠6ヶ月)+優クン(6ヶ月)連れ、なんですもん。w
この日は“雌阿寒岳”に登る予定でした。
しかしながら、朝から天候は悪く…あえなく登山中止となりました。
ま、悪天候の山に登っても、あまり満足感は得られないでしょうし。
ってことで、チェックアウトまでノンビリ過ごすことにします。
だって、この旅行中はほとんど、tatsu_pengの旅のシキタリ(?)として恒例の、
“歩く・歩く・歩く”でしたから。
時には、体力の回復も必要ナリ。
出発前のホテルにて、優クンをパチリ。
6ヶ月を過ぎて、目が合うと笑顔で応えてくれるようになりました。

優クンには負担をかけてる旅行で申し訳ないけど、がんばってね。w
この日は、阿寒湖、オンネトーを経由して帯広まで向かいます。
相変わらず、どんよりと曇った空で、時折小雨が降ってきています。

湖面の色が絶妙に美しい“オンネトー”も、この曇り空ではイマイチかな。
晴天ならば、エメラルド色の湖面が見えたはず、なのですが…。
うぅ、クヤシイ。
オンネトーから、ダート路面の道道664号線を走ろう、と考えたtatsu_peng。
オンネトー湯の滝手前の駐車場で休憩してると、男性が話しかけてきました。
「ついさっき、ヒグマ2頭が湯の滝方面に行ったから注意して。」
やはり、北海道なんですね。
ちなみにtatsu_peng、ヒグマとの遭遇は過去2回ありますが、
決して、キモチイイものではありません。
小雨も降ってるので、湯の滝に行くのは潔く諦めます。
雌阿寒岳登山を中止にした以上、他で楽しもうよ、ってことで、
池田にある“ワイン城”へと向かいました。
tatsu_pengが訪れるのは、十数年ぶり、でしょうか。
前回訪れたときには、数種類のワインが無料で試飲できました。
まさに、この世のパラダイス。w
今回も、ワインの試飲はできるのかな、と期待して訪れたのです。
ま、“試飲”と称して飲みたいだけ、ですが。
ありがたいことに、十数年経った今でも、無料試飲は継続されていました。
しかし、1種類のみでして…この日は日替わりで、“清見の丘”、という、
少々甘めの白ワインが試飲として供出されてました。
甘いワインは好みじゃないんだよな、とブツブツ言いながらも、
ガンガンお替わりしつつ、何度も試飲するtatsu_peng。
もはや“試飲”を超えてるぞ、ってツッコミが嫁からありましたが。
あ、もちろんおみやげ用のワインも数本購入しましたので、お許しくだされ。
このあとは、酔っぱらいtatsu_pengに代わって嫁がレンタカーを運転、
向かうは帯広市内のジンギスカンが美味しいお店、"有楽町”へ。
このお店は、機会があればゼヒ紹介します。
tatsu_peng+嫁で、ジンギスカンを6人前、ホルモン2人前+うどんを完食。
最近では、tatsu_pengの大食い傾向が、嫁にも伝染しつつあり不安ですが。
妊婦は、太り過ぎちゃいけないだよね…ねっ。w
これだけでは終わらないのが、ヤケ食いのヤケたる所以。
帯広駅前のビジネスホテルにチェックイン後、“六花亭”本店へと向かいます。

もちろん、tatsu_pengのお目当ては、ショートケーキにアリ。
このお店、ショートケーキを店頭にて食べられるのです。
しかも、コーヒーも無料で頂けてしまいます。

美味しそうなケーキを手当たり次第に5コ、注文。
全部ここで食べますので、というと、少しビックリされた様子でしたが。
確か、前回(4年前)訪れたときには、tatsu_pengひとりで4コ食べたような…。
だって、安いんだもん。w
そうなんです、六花亭、ケーキが安いんです。
1コ200円以内のものがほとんどです…関西では考えられない値段ですよね。
おかげで、ついつい、注文しすぎちゃいます。
ホント、食べ過ぎました。
胃もたれ防止のため、ホテルで漢方胃腸薬を飲みましたとさ。
もはや、手遅れかもしれませんが。w