年に1度は、10日前後の連休を取得して、魂のリフレッシュをする管理人“tatsu_peng”。
行ってまいりました、北海道。
tatsu_peng第2のふるさと(?)、北海道。
独身時代より、嫁(現在妊娠6ヶ月)が連れてけと強要した、北海道。
北海道は、意外なほど広いです。
学生時代や転職の合間など、トータルして半年以上は北海道に滞在してるtatsu_pengでも、
まだ全ての場所に行ったことがあるぞっ、とは言いきれません。
なのに、たった8日間ポッキリの日程で道内全てを廻ることなんて、到底不可能。
となれば、行きたいポイントを絞るしかありません。
嫁にとっては初となる北海道ですので、tatsu_pengが北海道らしさを感じるポイントを
重点的に巡ろう、と決めました。
って考えると、道東メインとなることは明白です。
だって、tatsu_pengにとっては…。
“北海道=手つかずの自然”という公式が成り立ってます。
ってなわけで、最も自然を感じられる道東へ行ってまいりました。
ただ、妊婦と優クン(6ヶ月)連れですから、あまりハードな登山などは不可能。
でも、観光バスでは決して行かないような場所も巡りたいな、とプランニング。
初日は、ほぼ移動のみで終了してしまいました。
ってのも、関西方面から道東の空港への直行便は、女満別空港への1往復のみ。
この飛行機の到着が、午後4時過ぎなのです。
優クン連れの我々にとっては、乗り換えはできるだけ避けたいポイントでしたから。
夕方、女満別空港到着。
ここから8日間、レンタカーを借りっぱなしで旅行します。
優クン用にチャイルドシートをレンタルしたんですが、レンタカーにはコンビ(COMBI)の、
ちょっぴり古めのチャイルドシートが取り付けられてました。
これが、優クンとの相性があまり良くなかったようで…結構、泣かれました。
ま、タダだから文句は言えませんが。
この日は、斜里に宿泊しました。
到着が夕方だったので、この日に訪れたのは“小清水原生花園”のみ。
午後6時前だったので、観光バスは1台も無く、ゆっくりと花を眺められました。

写真は、“エゾスカシユリ”です。
満開に近い時期だったようで、ほぼ天然のお花畑に満足。
そして、フツーの道端にも、キレイなお花が咲いてるのを見てウットリ。
やっぱイイよね、北海道。w
斜里のホテルに到着後、ホテルの宿泊プランにセットされてた夕食のお店へと向かいます。
郷土料理店“しれとこ里味”にて、“知床海鮮炭火焼コース”をいただきました。
ズラリと並べられた海産物に、喜ぶtatsu_peng&嫁。w

しかしながら、炭火焼って、食べるのがムズカシイですよね。
素材によって焼き上がりのタイミングも違いますし、焼けてるかどうかの判断がっ。
ま、いつもながらのtatsu_peng的テキトーっぷりを発揮しましたが。w
で、飲み物だけは別払いで注文しましたが…。
この生ビール中ジョッキ、ありえません。

運ばれて来たときには、ほぼ半分が泡でしたから…。
ビールサーバーから、手抜きしてテキトーに入れたとしか思えません。
これで580円もとるんですからねぇ…ハァ。
このお店、他にも“そば”が美味しそうだったんです。
メニューに載ってた、斜里産のそば粉を使用、というコトバを見た瞬間、
根っからのそばっ食いtatsu_pengは、注文する気マンマンでした。
しかし、この生中を見ると注文する気にもなれませんでしたね…。
飲食業会は“ちょっぴりの手抜き=命取り”です。
ホント、“一期一会”を大切にしないとな、と実感した斜里の夜でした。
行ってまいりました、北海道。
tatsu_peng第2のふるさと(?)、北海道。
独身時代より、嫁(現在妊娠6ヶ月)が連れてけと強要した、北海道。
北海道は、意外なほど広いです。
学生時代や転職の合間など、トータルして半年以上は北海道に滞在してるtatsu_pengでも、
まだ全ての場所に行ったことがあるぞっ、とは言いきれません。
なのに、たった8日間ポッキリの日程で道内全てを廻ることなんて、到底不可能。
となれば、行きたいポイントを絞るしかありません。
嫁にとっては初となる北海道ですので、tatsu_pengが北海道らしさを感じるポイントを
重点的に巡ろう、と決めました。
って考えると、道東メインとなることは明白です。
だって、tatsu_pengにとっては…。
“北海道=手つかずの自然”という公式が成り立ってます。
ってなわけで、最も自然を感じられる道東へ行ってまいりました。
ただ、妊婦と優クン(6ヶ月)連れですから、あまりハードな登山などは不可能。
でも、観光バスでは決して行かないような場所も巡りたいな、とプランニング。
初日は、ほぼ移動のみで終了してしまいました。
ってのも、関西方面から道東の空港への直行便は、女満別空港への1往復のみ。
この飛行機の到着が、午後4時過ぎなのです。
優クン連れの我々にとっては、乗り換えはできるだけ避けたいポイントでしたから。
夕方、女満別空港到着。
ここから8日間、レンタカーを借りっぱなしで旅行します。
優クン用にチャイルドシートをレンタルしたんですが、レンタカーにはコンビ(COMBI)の、
ちょっぴり古めのチャイルドシートが取り付けられてました。
これが、優クンとの相性があまり良くなかったようで…結構、泣かれました。
ま、タダだから文句は言えませんが。
この日は、斜里に宿泊しました。
到着が夕方だったので、この日に訪れたのは“小清水原生花園”のみ。
午後6時前だったので、観光バスは1台も無く、ゆっくりと花を眺められました。

写真は、“エゾスカシユリ”です。
満開に近い時期だったようで、ほぼ天然のお花畑に満足。
そして、フツーの道端にも、キレイなお花が咲いてるのを見てウットリ。
やっぱイイよね、北海道。w
斜里のホテルに到着後、ホテルの宿泊プランにセットされてた夕食のお店へと向かいます。
郷土料理店“しれとこ里味”にて、“知床海鮮炭火焼コース”をいただきました。
ズラリと並べられた海産物に、喜ぶtatsu_peng&嫁。w

しかしながら、炭火焼って、食べるのがムズカシイですよね。
素材によって焼き上がりのタイミングも違いますし、焼けてるかどうかの判断がっ。
ま、いつもながらのtatsu_peng的テキトーっぷりを発揮しましたが。w
で、飲み物だけは別払いで注文しましたが…。
この生ビール中ジョッキ、ありえません。

運ばれて来たときには、ほぼ半分が泡でしたから…。
ビールサーバーから、手抜きしてテキトーに入れたとしか思えません。
これで580円もとるんですからねぇ…ハァ。
このお店、他にも“そば”が美味しそうだったんです。
メニューに載ってた、斜里産のそば粉を使用、というコトバを見た瞬間、
根っからのそばっ食いtatsu_pengは、注文する気マンマンでした。
しかし、この生中を見ると注文する気にもなれませんでしたね…。
飲食業会は“ちょっぴりの手抜き=命取り”です。
ホント、“一期一会”を大切にしないとな、と実感した斜里の夜でした。