尊いもの。

家族


友達

昔は自分の中からよく分からない感性が溢れだして世界が美しくも醜くも見えていた。


今もそうだけど、なんとなく今は自分の足で立っているような気はあるけれどなにかが、決められなくて、覚悟ができなくて、なにかがなんなのか分からないけれど

奥底に空洞がある。