虹の橋をわたって。実家の猫が虹の橋をわたっていきました。とてもとても安らかな顔をしていました。残されたものの悲しみはしばらくは癒えないけれど救いはあの安らかな寝顔。ありがとうと、残される悲しみと。感情がありすぎる人間は面倒くさい。