お休みのひに、ちょっと出掛けて目につくもの。

可愛い洋服、おいしそうな食べ物、楽しそうなアトラクション等など。


最近はそんなもろもろは本当に若いひとたちのものだなあと思う。

自分はもう、それらの対象ではないんだなあって、

それよりは、自分のいるはずのない子供だったり家族だったりに楽しんでもらったら、つれてきてあげたりしたら本当に幸せなのになあと思う。


そんな現実をもっていない自分が堪らなく寂しい。