ロボです。シールは意地でも剥がしません(携帯の話)。


脚本の最終調整終わったー。まだ先生に見ていただかなきゃだけどね。ノートまとめ終わったー。試験は明日だけどね。合宿費なんとかなりそうー。未回収があと一人だけどね。序破急ブログ更新したー。スベってるけどね。


浮足立たないよう、現状は常に見ていたい。


性的なネタを含む小説が書きたくなってきました。童貞がドタバタするとか、冴えない男と娼婦みたいな女の邂逅とか。アイデアとしてはありきたりで月並みなんですけれど、なんか書きたい。


そう、無性に書きたい!



ネタ帳(という名の汚らしい走り書きに満ちたメモ帳)に色々書き留めては想像する毎日です。いい加減形にしないと発想が発酵し過ぎて腐りそうなので、幸い書かなきゃならないものもたくさんあるし、一気に手をつけてしまおうかと思います。それだけ増えていくんですよ。つまらないなりに、嬉しい限りです。去年は停滞し通しだった発想力が、働きだしてくれただけでやっとスタートラインには近づけたかなという、ね。



だからといって満足しちゃいけませんけれど。結果を出すまでが勝負だから。出してからは、また別の勝負だから。




今年の夏は思い切り書くぞ。
ロボです。課題に手間取っているうちにすっかり寝そびれたので、存分に夜更かしです。構いやしないのです。一度は惰眠を貪りし身なのですから。



久しぶりに浜松町に行ってきました。例のあの場所以外を目的にあそこへ行ったのは、思えば初めてだったのかもしれません。


今回の目的はズバリ、観劇。ハムレットを観に行ってきたのです。人生初の四季でした。記念すべき日です!


(注:ロボは初物を大事にし過ぎる傾向にある模様です)



やっぱり仰々しかったです。役者さんの解釈の違いやアレンジの仕方もあって、当たり前ではありますが授業中に見た映像作品とは随分違うものになっていました。ポローニアスが憎めないキャラクターだったところと、ガートルードがなんだか再婚しなくてもやっていけそうな強そうな人にしか見えなかったところ(役者さんの印象からかしら)が面白かったです。

墓掘りのシーンは役者さんも実に見事だったし面白かったのだけれど、ちょっと冗長だったような……厚かましい意見だけれど。


一番楽しみにしていた殺陣シーンは、さすがに映像ほどダイナミックではなかったけれどすごかったです。最後にもう少し畳みかける感じがあれば個人的にもっとよかったのだけれど、舞台にスピーディーさは必要ないものなのかなあ。


何はともあれ、いい経験になりました。カーテンコールの回数がもうハンパなかったです。そしてタイトルはハムレットがやたら言っていた台詞です。ちょ、おま。


例の場所にももちろん行きましたよ。母にロコンぬいぐるみをプレゼント出来てよかったです。



朝が来たらもう試験です。3日連続です。授業もありますし、バイトも入れちゃいましたし、何より週末ライブです。弾きながら歌う練習が全然出来ていない……グダらない程度にはしないといけないや、頑張ろう。

合宿の書類やらお金やらもなんとかしなきゃだし、序破急の脚本も手直し中だし、シナリオ講座の課題も不完全燃焼状態でヤバいので、全部同時進行でいきます。私にしては過密スケジュールです。計画性のなさ故です。きゃー。


サイト更新も賞獲得のための応募もいい加減始めたい。



強くなりたい。何にも負けないくらい強くなりたい。自分にも他人にも負けない強さが欲しい。



やるからには勝ちたい。得たい。



だから。



ふぁいとー!!
ロボです。ブログアクセス数がヤバいことになっていました。こんな湿っぽく青臭いブログの読者がいるわけないので、これはきっと必殺キーワード「モンハン」の力です。そうに決まっています。でなきゃパソコンからのアクセス数があんなになるわけがない、絶対に。



最近、無性に寂しくなります。不安にも駆られます。今は専ら、これからやらねばならないこと……よりも、将来について色々考えてみてます。


夢はあるし大学はちゃんと卒業するつもりだけれど、就職のことがもう本当に心配で。一応とってみてる教職も今では惰性で続けているような感じだし、一般企業だって楽じゃないし、たくさん書いて生きていきたいし、頭がパンクしそうです。いっそ弾けてしまえばいいのに!


今は主宰している小規模チームとバンドと文芸サークルと学科の授業課題と……まあ大学生としては必要最低限に与えられているこなすべき要素と戦ってみているけれど……負けない、負けない。全部一度にまとめてとっちめる!


大きくなりたいんだもん。




今日、お世話になっている演出家の先生とお話しする機会をまたいただいて、上に書いたような話をしました。いくらか気は晴れたし、小説で賞を獲得するという目標も出来た。



それでもまだ足りない。進め。




心に穴が空いている気がする。すき間風が吹いている。誰かに相談したいけれど、どうしたものか悩む。こんな悶々とするくらいなら、気が病むくらいなら体を壊した方がマシだと思う。胃が痛いけれど、どうせ一過性だろうし。



甘えだとわかっているけれど、応援してもらえたらと思う。何より力になると思うんだ。


誰か傍にいてくれたらと思う。ずっとでなくていいから。




強くなりたいんだよ。





助けて。



ロボです。ウェルカムおやつ!


ケーキとかクッキーとか、甘く美味しいものをカロリーを気にせず存分に食べたい気分なのです。無性に。決して甘党ではないんですけれどね。生クリームとか、たまに胃もたれするので。


昨日は江古田校舎まで一人でお芝居を観に行ってきました。相変わらず演劇のことなんてちっとも全然わかっちゃいない、それがいっそコンプレックスなロボですが、それでも「お芝居っていいな、好きだな」と思ってしまいます。その影響で映画やドラマがそこまで好きではなかった自分に気がついてしまいましたけれど、好みの問題はどうにもならないので仕方ないです。うん、その辺りは現状維持。

昨日はその後一旦自宅へ引き返してからスタジオへ練習に行きました。ああ、もう二週間。頑張らなくちゃ。他は知らないけれど、我々は諦めないぜ。


ああ、大哺乳類展に行きたい。でもその前にレポート達を何とかしなくては。大丈夫、書けばいいんだ。好きなことなんだから。

ところでモンハンをやってみようか悩んでます。友達増えないかなあ、なんて思いましてね。ポケモンのおかげで結構知り合いが増えたりしたので、ゲームでの出会いもなかなか馬鹿に出来たもんじゃないと思うんですよね。みんなで熱中出来たら、それが何ら生産性のない行為であっても悪くないかな、なんて思ってみたり。


今年は乏しい人脈を広げるべくガツガツいきますよ。世界を広げて可能性も広げてみせるんです。世の中、誰だって出来ないことの方が多いというのが常なのかもしれませんけれど、だったら出来ることを探しに探して伸ばしに伸ばすまでですもん。かかってこいや。

ゲームしてレポート書いてゲームしてを繰り返していたら、なんだか外に出たくなりました。しかしあいにくの雨、残念です。それでも母が旅行先の離島から一週間ぶりに帰ってきたのでなんてことはありません。



ライブと試験を乗り切ったら、いよいよ朗読劇プロジェクト始動だ。せいぜい「茶番」と言われないようにやってやる覚悟です。




一時、また荒れていたのですがやっと余裕が出てきたみたいです。迷惑かけた皆さん、本当にごめんなさい。最近はバイトのシフトも少なめだったからでしょうか、なんとか「楽しむ」ことが出来るようになってきました。来週のハムレットを楽しみに課題を頑張ります。
ロボです。ついにぷっつんしました。買い物で発散すべきでした。あの時、何故金銭感覚を持ち合わせてしまったのだろう。我を忘れて無駄遣いすべきだったのに。


話を変えます。

ロボは文章オタクです。加えてコミュニケーション能力が決定的に不足した人間です。なので、嬉しいことも悲しいことも、まず文章にします。言葉は言葉でも、口から発するものではなく、目に見える『形』で残そうとします。それで、人に見てもらおうとするのです。

最大にして唯一の才能はこれかな、と思っています。世界で誰より優れているとか、そんな大それたことは考えていませんし、まだまだ未熟ですけれど、昔から文章と、それから歌くらいしか、人に褒められるものがなかったので。


そんなものを、はけ口にしてしまいがちな自分が情けないです。


ロボは甘ったれ他人を頼ってばかりのダメな奴です。しかも、自分から「助けて」と言えません。遠回しな言葉を引き出して、誰かが助けてくれるのをひたすら待つことしか出来ない馬鹿野郎です。


ロボは、思ってもいないことをよく口にします。本当はたくさんの人達と仲良くしたい。なのに、上手く話せない。ロボはよく一人でご飯を食べるようなかわいそうな奴です。それでも強がって言うのです。「私は一人でいるのが好きだから、だから寂しくない」のだと。



ロボでないロボ、すなわちこのブログを人知れず綴るある一人の人間を知る方ならばなおのこと、「かわいそうな自分アピールしてんじゃねえよ、強くなれ!変われ!」と思われることでしょうが、あえて言い訳をさせていただきます。これは自己肯定ではない、自己を客観的に見るための作業の一つなのだと主張します。


『防衛』について考えてみました。何かに没頭することも避けることも、本心とは違うことを口にすることも、あるいは怒りの矛先を向けることもまた『防衛』なのだそうです。何かを『抑制』している自分を『守る』ための。


もっとも、ロボは人間の精神やら心理やらは専門的に学んでいない完全なる素人ですから、誤った使い方をしているかもしれませんけれども。




私は、何を抑圧しているんだろう。



結果を残して「認められたい」「評価されたい」というのは、『甘え』の欲求を抑えた結果なのだそうで、ちょっと焦りました。今でさえこんなに甘えているのに?私はまだ、甘えたいというの?もっと情けなくなりました。生まれながらのダメ人間なのかと大いに落胆しかけました。



でも、もしかしたらそうなのかもしれません。よくは、わからないですけれども。





難しいです。

「報われたい」
「形を残したい」
「認められたい」



でなければ、私はここに確かにいるはずなのにどこにもいないことになってしまう。

どこか、どこか遠くなのか。


そこへ行けば、私を愛して、認めてくれる誰かに会えるのか。


私は思い切り羽を伸ばして自由に、誰より高く上手く飛んで、幸せに生きられるのか。




みんな必死だ。でも、私だって必死だ。お互いに、みんな必死だ。




私はみんなを好きでいたい。多くの人に好かれたい。理解し合いたい。楽しく過ごしたい。



私には無理だったのでしょうか。身の程知らずの高望みでしたか?もう、人に嫌われるのはたくさんです。



夢なんて、くびり殺してしまえばいいのですか。